変化するにちにち

遠来の友

「和みのヨーガ」インストラクターの同期三人娘?集まる。ニューヨークから今日本に里帰りしている1人が、わがブログに出ている箱根山に登りたいと言うので東新宿駅で落ち合う。 爽やかな表情だ。森の径では鈴懸の木の前で、あ!プラタ… もっと読む 遠来の友

歌う(合唱/レッスン)

レッスンの日(8)曲と身体がなじむ

「身体の記憶」を信じる、いい言葉だ。「曲とからだが馴染む」、曲に無理に身体を合わせようとせず段階を踏んで、馴染んだと感じたところで次に進むということだろうか。先生はいつも大切な言葉をくださる。 夜はこれから「カルミナ・ブ… もっと読む レッスンの日(8)曲と身体がなじむ

変化するにちにち

箱根山(2)ワセダ!ワセダ!シアワセダ!

昨日の箱根山の続き、下におりてみる。この先がじゃぶじゃぶ池で、夏場は幼児向けの水場になる。じゃぶじゃぶ池を過ぎて馬場になる公園を抜けると早稲田。早稲田には行かず、学生のダンスを見ることに。 「光」、不思議。ほとんど見えな… もっと読む 箱根山(2)ワセダ!ワセダ!シアワセダ!

変化するにちにち

レッスンの日(7)声の波動がふんわりと

すごいもの右腕に感じてしまった。先生がお手本に声を出してくださったとき。声の波動。ふわっと来てまさに波、動きをもって腕に来た。ん?ん?もしや…、、、「これって波動ですか?」と思わず聞いてしまった。「出ていますよ」とおっし… もっと読む レッスンの日(7)声の波動がふんわりと