歌う

不思議な喉

火曜日の朝いつになく喉が痛い、原因も思い当たらない。夜の合唱ではパサパサ、高野豆腐のような喉。落ち着かないまま終わった。 翌水曜日は何ともないどころかむしろ快適。合唱で緩んだ身体に満ち足りてこころ穏やか。 この違いどこか… もっと読む 不思議な喉

変化するにちにち

道草食って

歌う仲間にも会いたいし、近いから、朝も夜も合唱に行く。〈森の径〉ではなく抜弁天の横を過ぎて久左衛門坂を下る。 いつもと違う道はスキップは踏まないまでもルンルン弾む。雨の日ならではの花の瑞々しさ。傘をさすほどの雨でも立ち止… もっと読む 道草食って

歌う

歌える日♪😹♪

先週は出られなかったので、今年初めての合唱。むかしむかしの、そのまた昔の遠足の前夜のように、昨夜はうきうきして眠って………朝も早く起きてしまった。 朝一杯の水がうまい。コーヒーもおいしい。なんという澄んだ日だ。 夜が一ヶ… もっと読む 歌える日♪😹♪

歌う

歌うということ

と書いたのは、つづまりは自分のためにここを突破しなければ打ち破れないと思った? もうひとつは、歌いたくてたまらない(たまらなかった)? わからない。全く予想せず、あれよあれよという間に歌ってしまった。 結果、心の、石の一… もっと読む 歌うということ