— 変化するにちにち, 母とともに(介護帰省・鹿児島) —
壽官陶苑(2025-3-2)
⬆️ 陶苑の空気と同じ、澄んでいる ・ どうしても沈壽官窯のものを差し上げたい人がいて、そのために(否、それに託けて)来た。お店の方の丁寧に落ち着いた助言も得て、自ずと一つに絞られる。 一輪挿し。溜息の出るような見事な円… もっと読む 壽官陶苑(2025-3-2)
⬆️ 陶苑の空気と同じ、澄んでいる ・ どうしても沈壽官窯のものを差し上げたい人がいて、そのために(否、それに託けて)来た。お店の方の丁寧に落ち着いた助言も得て、自ずと一つに絞られる。 一輪挿し。溜息の出るような見事な円… もっと読む 壽官陶苑(2025-3-2)
第32回目とチラシにある。3、4、5の3日間あるようだ。雨模様だが、「そんなに降らないみたいですよ」の自信ありげな駅員さんに即決。伊集院で1時間近くバスを待って。 バスの中が急に明るくなった。あ、そうだ!『故郷忘じがたく… もっと読む 美山窯元祭りへ
***薩摩焼の里 美山〈沈壽官窯〉*** 『故郷忘じがたく候』くりかえし読みし先入観なら捨てよ 四十年前の美山の記憶あり孟宗竹に囲まれし異国 捕らわれし身を恥じその名捨て去りて幼名当吉を名乗りしという (初… もっと読む 短歌:美山〈沈壽官窯〉
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