変化するにちにち, 母とともに(介護帰省・鹿児島)

「春の光に包まれながら、」

⬆️ここがホテルのプライベートビーチのようになっていた ・・ 法事の後、4人で母に会いに行く。 「私は硝子戸を開け放って、静かな春の光に包まれながら、」(116頁) この言葉がまるで母の言葉にならない思いであるかのように… もっと読む 「春の光に包まれながら、」

変化するにちにち

漱石忌

・ 気づいたのは夕方になってから。もう少し早ければ漱石山房記念館裏の公園に行ったのに、、、 思い出すはずなど無いのだがそれには訳がある。『硝子戸の中』を木曜日朝、長津田(津田沼とようやく間違えなくなった)まで合唱に行く電… もっと読む 漱石忌