晴れた!行こう!
⬆️ 晴れの日の杏の花 ・ 雨の中で昨日見たアンズの花を、光の中でどうしても見たい。もう一度行ってみる。 光が眩しすぎて撮る時によく見えないので、だいたい見当をつけて押すしかない。後で確認して消したのも多い。 春になり咲… もっと読む 晴れた!行こう!
⬆️ 晴れの日の杏の花 ・ 雨の中で昨日見たアンズの花を、光の中でどうしても見たい。もう一度行ってみる。 光が眩しすぎて撮る時によく見えないので、だいたい見当をつけて押すしかない。後で確認して消したのも多い。 春になり咲… もっと読む 晴れた!行こう!
⬆️ 杏の花 ・ 朝の目覚めは、胸の荒れた感じがない、平和で静かな身体。。。漠然とではあるが確実に良くなる、治まっていくという安心感がある。昨日までの不安も消えた。 もう少し抗菌性の高いものが欲しかったが、PBees で… もっと読む 翌朝の体調&杏の花
⬆️ 牛込神楽坂駅を出てすぐのところ ・ 出る出る、驚くほど鼻水(🙂↔️鼻汁)が出る。ネバネバして膿と同じ。身体の水分が無くなりそう! もうすでに一月近く。悪寒が去って、法事に鹿児島に行って、帰って来て油断、完全に自分… もっと読む 春は再生の時?
⬆️ トサミズキ ・ 故郷に帰って50回忌の法要をお願いしている、その事だけであとは一切気が回らなかった。 法要のある日、お寺のM先生の〈祥月命日には改めて50年という日を、、、」との言葉、ハッとして、気づいた。12日を… もっと読む 父の50回目の祥月命日
⬆️ 出水駅(3月3日)つばめに乗りたいが博多までだ、新大阪まで直通のさくらにする ・ 心の深いところに入ってしまう思い、こういうのは日を経ないと書けない。書きかけだった単語の羅列状態を、東京に帰って来てから、何度も何度… もっと読む 実家に入る(3月2日)
⬆️17:28 ・ 4人揃って嬉しい。互いの批評を終えてランチの場所に、気持ちはスキップして移動。 いつもの奥の指定席で、お昼時はニコニコ、身を乗り出してメニューを凝視、至福の時。 トマトジュースとビールで乾杯!\(^o… もっと読む 「好日」東京支社歌会(2025-3)
⬆️ 陶苑の空気と同じ、澄んでいる ・ どうしても沈壽官窯のものを差し上げたい人がいて、そのために(否、それに託けて)来た。お店の方の丁寧に落ち着いた助言も得て、自ずと一つに絞られる。 一輪挿し。溜息の出るような見事な円… もっと読む 壽官陶苑(2025-3-2)
⬆️ここがホテルのプライベートビーチのようになっていた ・・ 法事の後、4人で母に会いに行く。 「私は硝子戸を開け放って、静かな春の光に包まれながら、」(116頁) この言葉がまるで母の言葉にならない思いであるかのように… もっと読む 「春の光に包まれながら、」
⬆️ 證海寺(尻無)の河津桜 ・ 父の法要は11時から。Mおばんにもご挨拶したい、墓参りもしたい。先ずは駅で義姉と合流。 Mおばんはデイサービスに行かれて留守。 兄弟集まってする50回忌を、お寺のM先生が、殊の外、喜んで… もっと読む 50回忌法要のある日
⬆️ 牛ノ浜海岸 ・ 国分駅から鹿児島中央駅まで戻って、川内駅まで。川内でおれんじ鉄道に乗り換える。 川内駅のおれんじ鉄道のホームに出る。他の人たちは待合室にいたが、車内で待とうと乗った。 運転手さんが来て、「水俣方面で… もっと読む 国分→鹿児島→川内→阿久根