「好日」東京支社歌会(2025-4)
⬆️ アセビ・馬酔木(穴八幡宮) ・ 小雨の寒い日でも4人が揃う\(^o^)/。。。 いつものように1人3首出して批評。 俳人でもある94歳の大先輩の表現、言葉の繋がりに味わいがある。語彙力も相当なものだが、1首に「言葉… もっと読む 「好日」東京支社歌会(2025-4)
⬆️ アセビ・馬酔木(穴八幡宮) ・ 小雨の寒い日でも4人が揃う\(^o^)/。。。 いつものように1人3首出して批評。 俳人でもある94歳の大先輩の表現、言葉の繋がりに味わいがある。語彙力も相当なものだが、1首に「言葉… もっと読む 「好日」東京支社歌会(2025-4)
⬆️ 左が羊の顔に見える ・ 何度練習しても難しい音がある。どうしようとなるが、そうだ、経験済み、と気を取り直す。 昔昔、オーケストラと歌い始めたばかりの頃、マーラーの変な旋律(と、当時は真剣に思った)に悩まされた。 身… もっと読む たのしむずかし表裏一体?
⬆️💧しずく ・ 何となくだけど、尽日と呼ぶにふさわしい小雨混じりのどんよりとした日。しかしココロは天気には左右されず満たされ静か。 なぜなら、昨日、3人でコレペティに行ったから。声帯も心配で不安だったが先生の魔法(魔法… もっと読む 3月尽日
⬆️ 教会の下の径 ・ 光の中を歩いているだけで爽快。 家のことは放り出して外歩きを優先。 散歩、ではなく、遊歩、いい言葉。 ・ ⬆️早稲田へ抜けられる ⬆️上にももう一つの径 ⬆️土を感じながら歩ける、急斜面や崖のよう… もっと読む 「はなのもとにて春…」
⬆️ やまざくら「見れど飽かぬかも」 ・ 戸山公園を抜けて、新宿7丁目の路地に入り、足元の花、木の花などを見ながらココロは雲の上さながら、天上界。 花に詳しい友が連翹を万作と言い、鶯神楽も見たことがないと言う、何でも知っ… もっと読む 山櫻ひらく
⬆️ オオシマザクラ・大島桜 ・ ずっと前のレッスンの録音を聞きながら、喉に負担がかからぬように発声の実験(?)らしきことをしてみる。 何年も大変だったものがそうでもなくなったり、相変わらず難しかったり、石の上にも3、の… もっと読む ガーニー〈Sleep〉
・ 歌わない一ヶ月を毎日のように身体の動画ばかり見ていた。色々な人の発する言葉が、何年か前の言葉と結びつくことも多かった。レッスンでの言葉だったり、合唱の先生の言葉だったり、燻っていたものが沸々と泡に変化しているのではと… もっと読む 声😑どうなる(する)😯
⬆️ユキヤナギ/ゆきやなぎ/雪柳 ・ ひかり/ 海、山の無きところにも夕日ありて新宿のビルの谷間に落ちる/ かあさんの「時の光」に日没が来たと思えばいいのだけれど/ 後姿(うしろで)の父に雪降りいたりけり死ぬ年の父は鮮明… もっと読む 短歌:「好日」2025年3月号より
⬆️ウグイスカグラ ・ ぽかぽかあたたかい。。。東新宿のサンクンガーデンに行こうと横断歩道を渡りかけたが、、、あ!と思い出して引き返す。 〇〇カグラが咲いているはず。名が思い出せない。検索したけど、、、きっと来年も思い出… もっと読む ぽかぽか陽気
⬆️ 16:55 戸山公園箱根山地区じゃぶじゃぶ池から ・ 咳も痰ももう落ち着きつつある。歌も練習している。このひと月、歌いたいという気が起こらなかったが、焦ることも無かった。 いま、声にして歌うことがこんなにも気持ちい… もっと読む 「歌う」気持ちいい