変化するにちにち

「はなのもとにて春…」

⬆️ 教会の下の径

光の中を歩いているだけで爽快。

家のことは放り出して外歩きを優先。

散歩、ではなく、遊歩、いい言葉。

⬆️早稲田へ抜けられる

⬆️上にももう一つの径

⬆️土を感じながら歩ける、急斜面や崖のようなところを見つけるとすぐにそこを歩きたくなる。小さい頃から平らな道というものはほぼなかった(ん?まるで精神)