変化するにちにち, 歌う

声😑どうなる(する)😯

歌わない一ヶ月を毎日のように身体の動画ばかり見ていた。色々な人の発する言葉が、何年か前の言葉と結びつくことも多かった。レッスンでの言葉だったり、合唱の先生の言葉だったり燻っていたものが沸々と泡に変化しているのではとの感覚もる。

しかし身体の使い方によってはピーピー警告音⚠️のような奇声😯も飛び出したりする。尾骨だ、胸椎だ、胸骨、鎖骨etc. 、、、思いつくあらゆる部分に意識を置いて調整、早くレッスンに行きたい。

咳も痰もほぼ収まってはいるがどのような過程を経て「何も気にせずに済むフツーの喉」に辿り着くのだろうか。要観察。

マヌカハニーが昨日届いた。UMF20 MGO826、ワタシにとっては、「泣ごよっかひっ飛べー」の思い切りで今までにない最高のもの。

長引く酷い咳は初めてで怖く、このマヌカハニーに頼るしか無しと250g入りをネット注文した。朝の空腹時と寝る前にスプーン1杯とある。小さい瓶を眺めているだけでよくなった気分😌

⬆️神棚はないが神聖な「場」に捧げ置きたい気持ち

⬆️ キブシ/きぶし/木五倍子

⬆️ さ・く・ら・さ・く

⬆️ 幹を背に映える、の感