母とともに(鹿児島)

九日目♬朝の河原♬

この♬で表現したい理由。今もっとも身近にあるメリスマ。

実家でエネルギーチャージをしてくれているのは「Exsultate, jubilate」モーツァルト。大切に丁寧に練習している。

歌うのは ユリア・レジーネヴァ( JULIA LEZHNEVA )。この人が柔らかく、それよりもラクラク歌う。もうミラクル!!!

. 何十回聞いても飽きない、これは表現力に支えられているのではないか。歌えなくても歌える気分にしてくれる。

去年は、〈この曲歌えるわけがない〉であった。今年は〈なんとかなるかも〉〈途中下車してもいい〉と自由になった。

歌うほどに力を得て実家で川に向かい、山に向かい吠える、、、否、歌う。

⬇️ クレソンでしょうか?

⬇️ 石橋のある風景、光があれば映える

家の前の水がうつくしい

⬇️ クレソンにしては葉がまるい?

去年11月の後に大水が出たことが想像できるほど、川原の段差、石が違っている。大きい石が、あまり丸みを帯びない石が増えている、と素人目にも明らか。

クレソンと思うけど自信がなく食べる勇気無し

上の田の神さぁは自然石、下の田の方を向いて畦道にすわっとらっ(座っていらっしゃる)

すでに実が見える枇杷

庭に咲いたのだけど名は?