母とともに(鹿児島)

名古屋へ

母をデイに見送ってからいもうとが駅まで送ってくれる。新大阪駅まで道連れのKaさんはすでに駅に着いて待っていた。

これは昨日の夕方の散歩。

元気よく出かけてくれた。発つ方も救われる。

どうした訳か博多を過ぎても広島を過ぎてもお弁当を売りに来てくれない。二人とも、食べられないのではという強烈な不安、顔に出ている?

べんとはたなしゅんじゃっど(弁当は楽しみだよ)!

じゃっじゃっ(そうそう)!見いげ行だっくっで(見に行ってくるから)、こごで待っといやい(ここで待っててね)。

お弁当二つとコーヒーを買って、アシドリカルク戻ってくる。

そういえば新幹線では新大阪までずっと大川弁。ゆうこいしゃべっこっがあったむんじゃっ(よくこんなに喋ることがあったものだ)!