変化するにちにち

レッスンの日(12)待ちに待った日

わくわくして出かける。兄が亡くなり、カルミナブラーナのコンサート、その後の帰省で2ヶ月のブランク。実際はもっともっと長い気がする。

待ちに待った日、ではあったのだけど、長いブランクのツケが思った以上に大きい。身体と思いがちぐはぐ、こんなはずでは……、、、。。。
身体の中も外もバラバラ、
うまく統合されていないような感覚。

でも焦らない。少々フラつこうがブレようが、この先生だったら大丈夫!全面的な安心感がある。うまく行かなくても気持ちのよい時間。

先生の独特の言い回しが身体じゅうに広がる。気持ちのよい言葉。
***来週が楽しみ***

安心感のなかで、脊椎が弾力を取りもどして自在に伸び縮みしてくれているような感覚。

昨日、自信を持って答えられたミズキです
今朝からの雨で木の下も花***花***花