変化するにちにち, 詠う(短歌)

web歌会の日(2024-5)

⬆️シモツケ(カタカナであっても読めば即、脳が漢字に変換してくれる名に、安心感親近感がある)

金曜日頃から喉が少しザラつく感があったが、歌会前夜は生まれてはじめてのような痛さ。

夢うつつに、(否、さほど痛くはない、「喉が痛い」を何年も知らないから痛くなくても痛いように感じるのだ)、と変なことまで考え、痛いのかさほど痛くないのか訳わからずの状態。

当日朝は咳くしゃみは出る(いつも出てる)が、思った以上に良くなった感じ歌会はいつも通りスムーズ(少し時間をミスるが)。

午後は新宿イーストサイドスクエアのガーデンまで行って、1フレーズでも2フレーズでもとにかく言葉が滑らかに流れないところを何回か練習、喉の調子を見ながら恐々。

⬆️新宿文化センターへ抜ける裏道にて

⬆️新宿7丁目

⬆️立ち止まって眺める

⬆️シモツケ

⬆️名も色もいいシモツケ

⬆️新宿文化センター前のガーデン

⬆️サンクンガーデンの軒を兼ねた一階から撮る