— 変化するにちにち —
「身体知」
⬆️ 秋になって週に何度も飽かずに眺めた ・ 體について色々考えていたら、内田樹氏の『私の身体は頭がいい』がまた読みたくなった。「身体知」という言葉は彼の本で知った。 ・ 勝負ではないが真剣勝負と思うべしと自らに言い聞か… もっと読む 「身体知」
⬆️ 秋になって週に何度も飽かずに眺めた ・ 體について色々考えていたら、内田樹氏の『私の身体は頭がいい』がまた読みたくなった。「身体知」という言葉は彼の本で知った。 ・ 勝負ではないが真剣勝負と思うべしと自らに言い聞か… もっと読む 「身体知」
⬆️もう赤みを帯びている ・ 夜、合唱が終わって外に出ると…秋。風がある。 体感だ。体感で動く心。皮膚が(も)ココロを左右する。 身体に従うココロ。。。うん、、、歌う身体をもっともっと大切に。 内田樹著『私の身体は頭がい… もっと読む 皮膚がココロになる
気づいたら片付けはじめている。あぶないと思いながらも気持ちいいし落ち着く、やめられない。 あ!学校の試験が近づくと片づけ始めたのは、きっと不安だったからだ。そして「落ち着く」ということを無意識であっても身体は知っていたの… もっと読む 片づけはじめている
原因は漢詩。李白の詩で、阿倍仲麻呂を悼む「晁卿衡(ちょうけいこう)を哭す」というのがある。詩自体は難しくないないけど、日本語訳になった途端にややこしくなっている(している)。 短歌を詠む人の解釈ならきっとすんなり行くよ!… もっと読む 朦朧状態
「樹くん」の書名「私の身体は頭がいい」を体感している。自然に近い食を欲しているのは頭ではなくて身体。 実家での食は帰った日から即、何の違和感もなく受け付けるが、逆は、わずか三週間弱にもかかわらず、即順応ということにはなっ… もっと読む 味噌汁を、豊かな時を味わう
コメントを投稿するにはログインしてください。