身体ハ(モ)一日ニシテナラズ(レッスン33)
思った以上に手強い。身体がついていかない。分かっている、当然のこととして受け入れる。言葉をすべて覚えたら歌えるかも、の次元ではないのだと悟る(我ながら往生際潔し!)。 シューベルト「岩の上の羊飼い」、長い曲ではあるがこん… もっと読む 身体ハ(モ)一日ニシテナラズ(レッスン33)
思った以上に手強い。身体がついていかない。分かっている、当然のこととして受け入れる。言葉をすべて覚えたら歌えるかも、の次元ではないのだと悟る(我ながら往生際潔し!)。 シューベルト「岩の上の羊飼い」、長い曲ではあるがこん… もっと読む 身体ハ(モ)一日ニシテナラズ(レッスン33)
歌う仲間にも会いたいし、近いから、朝も夜も合唱に行く。〈森の径〉ではなく抜弁天の横を過ぎて久左衛門坂を下る。 いつもと違う道はスキップは踏まないまでもルンルン弾む。雨の日ならではの花の瑞々しさ。傘をさすほどの雨でも立ち止… もっと読む 道草食って
不思議な音だ。〈 ど・ん・よ・り 〉。 一音一音はなんともないが、〈どん〉になると、ずしんと来て、〈どんよ〉は腑抜けの感、そして〈どんより〉。 こんなことを考えるのは精神があらぬ方向に行って、凹みが修復されずにいるから。… もっと読む ど•どん•どんよ•どんより
雨が降っていても、出かけるということだけで弾む。電車を乗り継いで今回も川崎まで。 地下鉄の暗さに麻痺している感覚が、外の景色に呼び覚まされる。本を読んでいても何かハッとして顔をあげる。次は多摩川をしっかり眺めよう。 今日… もっと読む 一つができるまで(レッスン32)♪
どこで鍵をコピーするのか日頃は考えもしない。スーパーで知り合いに会ったので聞いてみる。「お隣よ!」あ、靴の修理屋さんか。 持って行った鍵がけっこう曲がっていたようだ。「もしかして鍵穴に挿しにくかったり抜けなかったりする場… もっと読む 必要至急!鍵
いつも以上に近くであった朝の合唱に出て、夕食のカレーを作って夜の合唱にも行く。利用承認書を持っていたのに遅くなってしまったm(._.)m。 大久保通りを焦って急いで、暑くなって上着を脱いだ。胸ポケットに鍵を入れたことは完… もっと読む 鍵は落としても🍻
「佐川急便より荷物のお届けに上がりましたが宛先不明の為持ち帰りました」とショートメールが入って、その下にアクセスを誘導するようなURLが書いてあった。 詐欺メールだ!と気づいた。こういうメールの詐欺がある事を、歩数を報告… もっと読む 「荷物持ち帰りました」メール注意!
その日にした事と歩数を、一言二言の思いなどもプラスしてほぼ毎日web上で報告し合っている。 今日は、「これといって特に何もせずに終わる(ハンセイ)」、ここまで書いたが、心が萎えそうな否定的な結びだ。この言葉で終わりたくな… もっと読む 言葉と身体の融合?
夏目坂を下って早稲田に出て、そこでウロウロしてから公園を抜け、箱根山の坂を上がればほぼ一周することになる。 公園では子どもの声が元気がある。パパママたちも楽しそうだ。そういえば子どもは中国語で宝宝(パオパオ)、まさにその… もっと読む みんなみんないい表情
前日、YouTube「一月万冊」ですでに聞いていたので、驚きはなかった。 米有力紙ワシントン・ポスト(電子版)、5日のコラムが東京新聞夕刊(7日)に載る。「日本政府に対し東京五輪を中止するよう促した。国際オリンピック委… もっと読む 「ぼったくり男爵」?