芋蔓式に思い出す
⬆️ 箱根山下の「森の径」 ・ 味噌汁を作りながら、あ!と思い出した。高知の人は生姜を味噌汁に、否、何にでも生姜を入れるのだと。 この間の「好日」東京支社の歌会で、高知出身のYさんが言っていた。そういえば生姜って高知産だ… もっと読む 芋蔓式に思い出す
⬆️ 箱根山下の「森の径」 ・ 味噌汁を作りながら、あ!と思い出した。高知の人は生姜を味噌汁に、否、何にでも生姜を入れるのだと。 この間の「好日」東京支社の歌会で、高知出身のYさんが言っていた。そういえば生姜って高知産だ… もっと読む 芋蔓式に思い出す
⬆️東禅寺 ・ 體についてばかり書いてしまう。書こうとすると仙骨、仙骨ばかり出て来る。収斂してくれるまで寝かして待つことにした。 先週は川崎までレッスンにも行った。プレコンで歌う仲間が伴奏者として付き合ってくれた。 高田… もっと読む 師でない人も走る
⬆️12月 ・ 道場という言葉に、清流のようなものを感じて未だに馴染めない。 ワタシではなく極めた人のみが行くような、一段高く神聖な場に行くような感じ。 稽古が終わって帰る時の歩きが一番心地好い。勝手に足が動いてくれる感… もっと読む 歩を進める
⬆️幹が、落ち葉に円く囲まれている。こういう景色に安らぎを覚える。自ら散らした(散った)葉を見下ろして、うんうんと頷いているような…。公孫樹や鈴懸などのこの時期独特の景。安心感・心地好さを与えてくれる。(15:47) ・… もっと読む Web歌会後は早稲田へ
⬆️あー😮💨横浜の写真が1枚もない😌 ・ 年年歳歳花相似 歳歳年年人不同・(初唐 劉希夷) ・ 一人一人が時間が年々重みを増して濃くなる、いとおしくなる。 横浜駅の近くであった。常連がめでたく揃って10人❣️一人亡くな… もっと読む 小中学校の同窓会(2025年11月)
⬆️ それぞれの葉の影がうつくしい ・ 樹々の変化する様が、初めてのものを見るかのように感動的。 O脚のわが脚は少しずつというより、今日はもう大丈夫、あれ?今日はおかしい、一喜一憂はしない(したりする)が、日に何度も確認… もっと読む 「體」摩訶不思議
⬆️24日 14:21ナンダカイロイロオモイダス ・ 夕方のことを古語で「夕べ」と言うのだと、歌(短歌)の師・山本雅子から聞いた時、「『ゆうべ』って昨夜のことではないのですか?」と(恥ずかしながら😯)問い返したことが… もっと読む 「夕べ」の景
⬆️ 光の中で生きているものたち ・ あしびきの// もうすこし時間を置いて熟すまで待ってやんわり言うべきだった// かあさんは裸足ゆらゆら一歩また一歩と進む常世の国へ// あしびきのやまどりのをのしだりをの人麻呂を愛で… もっと読む 短歌「好日」2025年11月号より
⬆️大泉学園のゆめりあホールにて ・ 去年、同じ時期に聴きに行って大きな感動があったので今年も楽しみだった。しかもほとんどがドイツリート。 所属の合唱団でソリストとして歌ってくださる谷地畝晶子さんも聞けるので団の仲間にも… もっと読む 森の会 コンサート(2025)
⬆️東禅寺 ・ じーっと見つめる眺める。 どこを。 見えない仙骨というものを。 カラダ全体の中に仙骨が、見えないが見える。 しっかり體の中に入り込んでいる、倒れている、傾いている、、、 ふさわしい言葉・表現が見つからない… もっと読む 見えないが見える?