親子ラジオの放送
平成の世の桃源郷、そう思える時間 今もこのように「親子ラジオ」と言うのかは知らないが、各部落(区)のそれぞれの家に親子ラジオというものがあり、常にスイッチが入った状態になっていて村のお知らせが放送される。「12月◯日から… もっと読む 親子ラジオの放送
平成の世の桃源郷、そう思える時間 今もこのように「親子ラジオ」と言うのかは知らないが、各部落(区)のそれぞれの家に親子ラジオというものがあり、常にスイッチが入った状態になっていて村のお知らせが放送される。「12月◯日から… もっと読む 親子ラジオの放送
ピーヒョロロー!と聞こえる、鳶だ! 「ペコロスの母に…」「続・ペコロスの…」を読んでいて、鳶の鳴き声はわが故郷では聞いたことがないと思っていた。今朝初めて気づいた。ひっきりなしに鳴いている。今まで何十年も気づかなかったの… もっと読む 《ピーヒョロOー〜!》に「ペコロスの母…」を思い出す
2014年12月3日(水曜日) デイサービスが休みの日なので朝9時頃に散歩がてらの墓参りに出かけた。歩いて10分もあれば着く。途中、中学生になるまで住んでいた屋敷がさえん(小さい畑)になっていて、そこで花を切って墓に持っ… もっと読む 墓参り、否、墓友に逢いに!
6月には言葉と行動が結びつかなかったが、今回はすぐに東京のわが家に電話してお礼を言ったり、郵便局に行って引き出す金額を言ったり、何もかもクリアーになってきている感じを受ける。近隣の方たちも一様に同じことをおっしゃる。これ… もっと読む 母:六月に帰った時より元気、脳の状態もよりハッキリ
東京で、実家に帰れる予定を発信しようとしたが、今まで入れた管理画面で新しく認証用コードというのを求められ情報発信できなくなった(コメント欄の書き込みのみOK)。 2段階の認証用コード入力 母が今年三月に入院した時、皆で情… もっと読む 母のブログトラブル落ち着く
新幹線「さくら」 火曜日、水曜日の雨で風呂場のペンキが乾かず、予定を1日遅らせての帰省。新幹線「さくら」はゆったりした座席で好きだ。3人掛けの席の端に座れば、真ん中に座る人はよほど混まない限りない。ああそれが今日は土曜日… もっと読む 「さくら」で母のもとへ
身体についての本を読む理由を改めて考える 例えばいま夢中になっている本の著者、安田登。彼は能楽師であるほかに、公認ロルファー(米国のボディーワーク、ロルフィングの専門家)とある。能と米国のボディーワークを分かり易く結びつ… もっと読む 読む前と後の身体は違う
それはそれで面白いといえば面白い。でも、少し笑いに無理があるようにも思われる。「みつえさん」あってこその「ペコロス」なのだ。それはみつえさんが亡くなった以上、もう仕方ないのかも知れない。今週、唯一嬉しかったのは「ワイたち… もっと読む 「続・ペコロスの母に会いに行く」(12)
「2つの横隔膜」 今まで骨盤底としてしか知らなかったのに横隔膜が二つとは。 昔々しっかり読んだつもりの〈アレクサンダー・テクニーク〉についての本二冊を引っ張り出してみた。(『音楽家ならだれでも知っておきたい「呼吸」のこと… もっと読む 二つの横隔膜「呼吸横隔膜」と「骨盤横隔膜(骨盤隔膜)」
いつもは図書館で借りるか、ブックオフで安く買うかであるが、題が題であるだけに悩んだ。東京新聞「書く人」欄のインタビューを読み、力が入っていると感じた。ならばサインが…と邪な根性でネットで調べたらサイン会はすで… もっと読む 内田樹著『街場の戦争論」を借りずに買う
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