「グランビューあくね」の露天風呂へ
駅からホテルまで歩く元は国民宿舎から今のホテルになった、眺めだけは最高の丘の上のホテル。思いきって阿久根駅から歩くことにした。2.1キロとあるがこれくらいは日常、新宿でもお手のもの。ただ峠のような登り坂もあるが。あれあれ… もっと読む 「グランビューあくね」の露天風呂へ
駅からホテルまで歩く元は国民宿舎から今のホテルになった、眺めだけは最高の丘の上のホテル。思いきって阿久根駅から歩くことにした。2.1キロとあるがこれくらいは日常、新宿でもお手のもの。ただ峠のような登り坂もあるが。あれあれ… もっと読む 「グランビューあくね」の露天風呂へ
Tおばさん 朝は散歩がてら墓参り、いつもの T おばさんも電動車で見えている。畑で取って来たと言って黄色い菊をいただく。菊も細い枝が多く野生的、香も強く清涼感あり。墓に半分、残りは仏様にと持ち帰る。 午後買い物から帰る途… もっと読む 物々交換の不思議な感覚
今朝のドタバタ劇 行きたくないと母がいつになく強く繰り返す。やり取りする気力はないので弟に電話したらと流した。母は自分でダイヤルを回す、弟が電話の向こうで二つ返事でOKしているのが分かる。息子の許可を得たとあって行かない… もっと読む 一悶着のち高尾野温泉のち晴れ
おれんじ鉄道に乗って帰りの切符を買いに! 今日は母が家に居る日だったが、天気のいい日に買いに行くように言われてこれ幸いとルンルン自転車を駅まで飛ばした。 甑島(こしきじま)が見える 西方(にしかた)、薩摩高城(さつまたき… もっと読む 川内(せんだい)へ
介護のストレス、近くも遠距離も いもうとが9時に車で迎えに来てくれて一緒に母を投票所に連れて行く。 認知症と雖も母は選ぶ人は最初からはっきりしている。お昼前まで彼女と話をした。私も久々にまるで東京の日常であるかのように話… もっと読む 介護それぞれ/阿久根市長選挙
今日19日のことを書こうとしては消し、また消して、また消しして…今日の出来事の言葉を身体が息苦しくなるほど拒絶している。昨日の温泉だけを書くことにする。 「遠いですよぉー」 阿久根駅ではしょっちゅう降りるが高尾野駅は生ま… もっと読む おれんじ鉄道で高尾野温泉へ
朝6時「お早うございます。こちらは……必ず投票に行きましょう」(因みに夜は夜で同じ内容の再放送あり)だったり、「明日から12月いっぱいAマートで特売セールがあります、お誘い合わせの上…」だったり、昨夜は「訃報のお知らせで… もっと読む 親子ラジオ放送(2)選挙へ行こう/訃報のお知らせ
そのことが心強かった。」と20代終わり、30代初めの心境として語っている。昨日、南日本新聞ではなく間違えてたまたま配達されてしまった読売新聞に見つけた宮城谷昌光のことば。「詩を書くように小説を書く」に惹かれて朝日新聞連載… もっと読む 宮城谷昌光「この世の中に私の読者が2人いる。
ツワブキ、ここでは単にツワと呼ぶ。春の、海の祭には必ずツワを食べた。この季節少し枯れかけてはいるが生命力が強いのか石垣の土手、畑のわき道など至るところに黄色が目立つ。12月の黄色はいいもの、南国を実感する。 田の神様 家… もっと読む 石蕗の花&「田の神様(カンサン)」
投票所である中学校まで母の足で歩いて30分ほど。歩いて行くと言っていたが、いざ庭に出るとタクシーを呼んでくれるように言う。足が少しいつもと違うらしい。寒さも風も強いのでよかったと思う。投票所では母は迷うことなく記入してい… もっと読む 母について投票へ
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