エトス(行為様式)が「生きる」「死ぬ」を支える
今年になって東京新聞に読み応えあり!と言っても1/6夕刊に内田樹氏、1/8夕刊は釈徹宗氏が登場。それだけですが私にとってはすごいこと!です。それぞれ紙面1頁の半分弱を占める。早速図書館に行って釈氏の本を借りてきた。(大平… もっと読む エトス(行為様式)が「生きる」「死ぬ」を支える
今年になって東京新聞に読み応えあり!と言っても1/6夕刊に内田樹氏、1/8夕刊は釈徹宗氏が登場。それだけですが私にとってはすごいこと!です。それぞれ紙面1頁の半分弱を占める。早速図書館に行って釈氏の本を借りてきた。(大平… もっと読む エトス(行為様式)が「生きる」「死ぬ」を支える
今、自分に起こっていることを良い悪いとすぐに判断しないで見つめる。これは「和みのヨーガ」のガンダーリ先生の言葉。雨で寒いせいか、短歌の締切日でいつもと違い自分に強く(強すぎ!)向き合ったせいか、高校生の頃、母の罵声の中に… もっと読む ♢ こういう日もある! ♢
先週が休みだったのでこの日を待っていた。みつえさんが8コマすべてに登場、毎週こうであったらいいのに! 猫、あまめ、ズボン 「母が施設に入所して間もない頃は」「晴れた日は防波堤まで散歩していた」ではじまり。 みつえさんが故… もっと読む 「続・ペコロスの母に…」(13)その眼差し
待ちに待った合唱!嬉しくて朝、夜2回行った。一ヶ月半ぶり。10月の演奏会に向けてベートーベン「ミサ・ソレムニス」の練習、実際には11月末から始まっているが、母の介護に帰っていた私には今日が初めて。パート決めと称する一人一… もっと読む ・・・合唱!朝・夜2回行く(1/6・火曜日)・・・
「好日」のホームページ 新年早々思い込みによって探せずにいた短歌結社誌「好日」のホームページに今朝たどり着いた。開けた途端、好印象である。絵、色づかいなど温かい雰囲気だ。人の体温を感じさせるウェブサイトというものが可能な… もっと読む 好日ホームページを覗く
「音なふ」は「訪う」の掛詞かと聞かれたことがある。外れてはいないが気持ちが大きく違う。 そよぐ樹の葉が言の葉として感じられるのは夏の終わり、特にお盆過ぎの風立ちはじめる頃。この頃の樹の葉擦れは何か特別である。 物心ついた… もっと読む 「音なふ」について
明けましておめでとうございます❗️ 今年もよろしくお願いいたします❗️ 《歳月は時は光かとつくにの時光(シーグアン)という言の葉そよぐ》 《雪降れば時の光を遡(さかのぼ)り心ひたむきに行くところあり》 《歳月を光とし見れ… もっと読む 《あらたまの年の初めの身体のはじまりの水ひとくちの水》
東京に帰って来て「続・ペコロスの母…」が読める幸せ。振り向き去るみつえさんが「ぷ」。放屁!「ぷ」によって、みつえさんが生きる。 皆様ありがとうございました 母の介護をとおしペコロスの母みつえさんに出会い(トンビのピーヒョ… もっと読む 出会い・出逢い・出遭い❗️
誕生日と言うより生日(せいじつ)、この言葉が好きだ。 毎年複雑な思いで迎えるわが生日、忙しい時に生まれてこんな日に生まれて、のような雰囲気の中に、物心ついた頃からあった。ただ南の鹿児島には珍しく大雪の降る日に生まれた私に… もっと読む わが誕生日
相変わらずうまくは撮れないが、26日夕方、買い物帰りの家の近くの橋で自転車を停めて、川土手の光、自転車、自分の影を眺めた。 一昨日、昨日、今朝の実家での最後の3日間はよく晴れてこれぞいつもの、慣れたひかりと感じられた。 … もっと読む 27日(土曜日)朝・去る日快晴
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