帯津先生の「時空」に参加
帯津良一先生の呼吸法「時空」を覗いてみる。池袋で9時から10時まで、先生の話に笑わされっぱなしで30分、「時空」が30分である。癌とともに生きている人が多いに違いない、だから面白い話をなさるのだ、きっと。アタタカイ! 静… もっと読む 帯津先生の「時空」に参加
帯津良一先生の呼吸法「時空」を覗いてみる。池袋で9時から10時まで、先生の話に笑わされっぱなしで30分、「時空」が30分である。癌とともに生きている人が多いに違いない、だから面白い話をなさるのだ、きっと。アタタカイ! 静… もっと読む 帯津先生の「時空」に参加
池袋にある東京芸術劇場は、その天井と作りが独特で開放感がある、一階の空間は特に好きだ。壁があってないような、外との隔たり感、圧迫感がなく気持ちよいし、オープンスペースにテーブル椅子もゆったり置いてあって寛げる。 今日は東… もっと読む 芸術劇場での合唱
雨の日は早稲田に行く。オープンエアのカフェがある。図書館だと閉じ込められている感覚と空気が悪く、どうしても外に出たくなってしまう。ここのカフェは車の音はほとんどなく、木に囲まれていて雨でも屋根があって濡れないし、人もわり… もっと読む 早稲田のカフェ
7月3日(金曜日) インプロとは即興の意味らしいが、自己解放につながると聞いて少し勇気出して参加した。 緊張しないかと案じたが「とにかく楽しい♪インプロ講座」(米山文明「呼吸と発声研究所」)と銘打ってあるからには楽しいに… もっと読む インプロ講座というもの
歌の出来不出来は別にして今月は(いつもと違い!)自分の表現したい心をわりあいに表現し得た気がする。母の介護に帰った実家で水の音、風、樹の音のなかで体感したものを何としても言葉に残しておきたかった。(2015好日7月号より… もっと読む 《詠う》言葉を選ぶ難しさ
身体に違和感がある、いつもと違う。五木寛之氏の言う「早期で発見されて切り貼りされるより、末期癌で発見されてそのまま手術せずに死を迎えるというのが理想」ではあるが、まだ母が生きている、母より先にはなんとしても避けたい。 新… もっと読む 川越市の帯津三敬病院へ
女の先生と先週聞いていたので楽しみ。雰囲気のやわらかな美しい声の若い?先生、開放的な話し方にも大いに共感して、いつもと違い相当にリラックスして歌えた。 そして体操、発声練習、語彙などすべてがいつもと違う、初めてだから当然… もっと読む 合唱/今日は代わりの素敵な女性
米山文明先生の著書輪読会第1回目に参加する。今年3月に亡くなられた「文明先生の遺された本を、お茶でも飲みながらゆっくりと輪読します」の案内を、「呼吸と発声研究所」のホームページで見つけて申し込んだ。 『声の呼吸法』(平凡… もっと読む 「受け取る吸気」の恩恵
27日土曜日 今年二回目の同窓会。中学校といっても小学校から9年間、転校生転入生は十指に足りないほどだから事実上、山の中の小中一貫校(自慢です!)だった。昔も今もみんな猿のような?田舎の子、ではなく、田舎のおじさんおばさ… もっと読む 中学校の同窓会(2015,6月)
おーおー素晴らしい! 合唱の帰り道、暑いけれど暑さに勝って気持ちいいーと感じられる身体がいとおしい。歌があってこその日常。東京に帰ってきて一週間近く、何かが違うという思いは特になかったけど、今日「これがわたしの日常」とま… もっと読む 歌えてこそ日常
コメントを投稿するにはログインしてください。