上江法明先生のこと
上江法明先生の訃報が入ってもう何日だろう。新宿の合唱団「さわらび」の指揮者でバリトンオペラ歌手。こういう時はもう何を言っても書いてもしかたないのだけど。 去年の演奏会で拝見したのが最後だ。たまらなくなってブログを見る、哲… もっと読む 上江法明先生のこと
上江法明先生の訃報が入ってもう何日だろう。新宿の合唱団「さわらび」の指揮者でバリトンオペラ歌手。こういう時はもう何を言っても書いてもしかたないのだけど。 去年の演奏会で拝見したのが最後だ。たまらなくなってブログを見る、哲… もっと読む 上江法明先生のこと
昨日の滑りでは特にそのように見えた。復帰前までは背中が一本の棒に見えたりすることもあったが、昨夜のショートプログラムでは、しなやかな背が美しい。 滑りも、その後の言葉も風格あり! このあとフリーが見られる。
東京に帰ってきて初めての『ペコロスの陽だまりの時間』(東京新聞朝刊)を見る。 「母の入っていた施設にアキヲおじさんが入所した」で始まり、アキヲおじさんは、「おー、ハゲ頭くん」と迎えて、「おー!ようハゲてぇ」と直球を投げて… もっと読む 「ペコロスの陽だまりの時間」あれこれ(4)
今は夫と同じ姓だが、表札、郵便受けは夫の元々の姓とともに二つ書いている。敬意を表してではないが、そのほうが気持ちよい。 夫が帰化する前は、5年ほどだったと思うが別姓だった。快適だった。外国籍の人となら別姓は可能でも日本人… もっと読む 5年ほど夫婦別姓だった
二回目となるWEB歌会、十分に時間をとればいい批評会になるというのを実感した。予定の3時間を超えて4時間、椅子ではなく畳にどっかり座った。 結弦くんのスケートを集中して見られなかった(チラチラは見たけど)ことだけは残念だ… もっと読む WEB歌会(2)
歩く母の横から写したのを見ていて驚いた。骨盤が真っ直ぐなのだ。多少脚が、背も少し曲がってはいても骨盤が前傾したり、左右いずれかに傾いたりしていない、アレクサンダーテクニークの見本(?)のように歩いている、目立った癖がない… もっと読む 母/父、母方の祖母たち
「樹くん」の書名「私の身体は頭がいい」を体感している。自然に近い食を欲しているのは頭ではなくて身体。 実家での食は帰った日から即、何の違和感もなく受け付けるが、逆は、わずか三週間弱にもかかわらず、即順応ということにはなっ… もっと読む 味噌汁を、豊かな時を味わう
読んでくださる方が、実家にいる間はいつもより多く、こころも必要以上に騒がしくならず(何回かは…)、しっかり支えられていたのだと感じます。お礼申し上げます。 「母ちゃんの言葉をぎしと書げね」は、同級生のMのメール。あそうか… もっと読む 支えられていました😻
予定通りに帰ることにする。ヘルパーさんが九時には来てくださり、 体温も平熱で咳以外は特別に何もなし。食欲はあり過ぎるほど。 ちょっと寒くないですかとヘルパーさん、お年寄りがいらっしゃる所は、もうどこでもこたつを出していま… もっと読む 心置きなく去る
明日帰るかと思うと、とたんに疲れが出て何もする気力なし。天気が良く、母は外に椅子を出して、私は庭の石に腰掛けて本をペラペラ…、だが1ページも読まず、読めず、読む気起こらず。ござでも敷いて大の字になって昼寝でもしたい気分。… もっと読む 晴天♪明日は帰れるのかどうか…
コメントを投稿するにはログインしてください。