漢字の世界(5月)*白川静@sizukashirakawaより
白川静先生ののツイッターより抜きとって掲載しています。 5/31 *みそぎは、海辺で行なわれるのがもっとも祓いとして効果があるとされ、山間の祭事にも、「浜下り」したり、また社殿の近くに白沙をもって、潮花を用いたり、すべて… もっと読む 漢字の世界(5月)*白川静@sizukashirakawaより
白川静先生ののツイッターより抜きとって掲載しています。 5/31 *みそぎは、海辺で行なわれるのがもっとも祓いとして効果があるとされ、山間の祭事にも、「浜下り」したり、また社殿の近くに白沙をもって、潮花を用いたり、すべて… もっと読む 漢字の世界(5月)*白川静@sizukashirakawaより
白川静先生のツイッターより抜粋して掲載させていただいています。興味のある方は本物のツイッターをご覧ください。 4/29 *文字が生まれましたのは、約五千年前、つまり人類の歴史の上からいいますと、最後の約一パーセントの期間… もっと読む 漢字の世界(4月)白川静*@sizukashirakawaより
白川静氏が亡くなられた後、どなたがツイッターとして載せていらっしゃるのか。ご家族だろうか?毎日楽しみにしている。固定ページにコピーさせていただいているが、多すぎるので一月分ずつ転載することにしました。理解が難しすぎてほん… もっと読む 漢字の世界(3月)*白川静@sizukashirakawaより
29日(日曜日)、好日のweb歌会が10時からお昼を挟んで3時まで。そのあと外に出る。そんなつもりはなかったけど相当に息を詰めていたのか息苦しい。早稲田方面へウロウロ歩きまわる、大あくびをしながら。よい匂いのする花壇の薔… もっと読む 楊梅、枇杷、グミ
歌を聞きながら、正確には歌しか聞いていないのに、踊っているような感覚。本来歌うとはこういうことなのかもしれない。終わってから解説等を読んだのだが、イメージしたことの重なりが多く、表現力の確かさを実感。(これは「無限へのま… もっと読む 無限へのまなざし「坂本知亜紀ソプラノリサイタル」
和服の美しい後ろ姿に出逢った。地下駅の通路でのこと。歩き方が美しいのだ。この歩き方見たことがあると瞬時に思う、中野先生だ。 好日大会だけでなく、毎年のように東京にいらっしゃる先生を、東京駅までよく迎えに行った。当時は意識… もっと読む 「和の所作」
オリーブの花は初めてだ。何十年前?パレスチナの映画を見た。ラストシーンはオリーブ畑の続く平和な村のイメージだった…。アラファト氏が(も)若かりし頃か。ずっと見たいと思っていたオリーブの花。代々木公園駅から白寿ホールへ行く… もっと読む オリーブの花、スズカケノキ
18日のヘッダー画像に出した花の名は、まったく分からず状態だったが、ハコネウツギ(箱根空木)と教えてもらった。この間、京都の先生のところで見たのはツクバネウツギ(衝羽根空木)、なんだか空木づいている。 京都で先生のところ… もっと読む ハコネウツギ(箱根空木)…名も知らぬ花花
文化センターまで「新宿イーストサイド」を抜けて朝の合唱へ。 ここにはあちこちにいっぱいローズマリーが植えてある。手で触って匂いを移してから練習会場へ。連休があったからか、合唱は一回しか休んでいないのに随分長く歌っていない… もっと読む ローズマリー(2)
昨日の落ちたものは、踏まれて平らになって茶色になっている。今日の落ちたばかりの花は立体を留めてはいてもすぐに変色してしまう。昨日と同じように間断なく落ちる音がする。落ちたばかりのものを拾って石の上に置いて写す。白いものを… もっと読む 柿の花(2)
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