短歌「好日」大会の日
うまく出来ている。でもあれこれ書くと愚痴タラタラになって不快指数最大級になり兼ねないので書かないが(書いたけど)、東京駅のひかりの始発は6:26。でも30分早めてぇ〜とは言わない(書くだけ)。 介護に九州に帰るようになっ… もっと読む 短歌「好日」大会の日
うまく出来ている。でもあれこれ書くと愚痴タラタラになって不快指数最大級になり兼ねないので書かないが(書いたけど)、東京駅のひかりの始発は6:26。でも30分早めてぇ〜とは言わない(書くだけ)。 介護に九州に帰るようになっ… もっと読む 短歌「好日」大会の日
雨の日、雨上がりなど森の道を歩きながら困るのはみみずを踏みそうになること。雨と風があると桜の小枝(なぜか十センチくらい)がいっぱい落ちる、眼鏡をかけていても(楽譜がよく見えるように作ってあるので遠くはぼんやり、頭の中と同… もっと読む みみず(蚯蚓)を踏みそうになる
新宿文化センターにて。4月に入った新しい団で、アカペラでの「方丈記」。7年ぶりの合唱祭での舞台。 以前所属していた団の懐かしい顔がいっぱい。声をかけたりかけられたり、思った以上に心地好さに満たされる。火曜日朝のオケ付きで… もっと読む 「初夏に歌おう」第36回新宿合唱祭
フランス語は嫌い!つい何年か前までまでそう思い、出来ないと思っていた、にも関わらず暴挙に出たのは、どうしてもこの詩、曲を歌いたいと思ったから。一緒にレッスンに行っている人たちが歌う曲の、言葉の魔力に憑依されてしまった。 … もっと読む フランス歌曲ことはじめ
浅野(もちろん呼び捨て、こういう時は呼び捨てに限る)はサンフレッチェ広島ではこの間までサブ(サブなんとやらの呼び名が必ずついてまわっていつも途中出場であった気がする、最近は見ていないが)。しかしいつも期待に応えてくれる、… もっと読む サッカー!浅野がスタメン!
意識されなかったものが、言葉が、書きながら不意に湧き出て来たりする。枇杷ややまもも(楊梅)のことを書いているうちに昨日はさくらんぼが出てきた。祖父の家の庭にさくらんぼの生る木があった。六月が好きな理由はこういうところにあ… もっと読む 気づきはエネルギー
六月は森の匂いが急に濃くなるような気がする、特にしっとりとしている日など。花や葉は光があると美しい。⬇️くちなし(梔子)。 ⬇️梶の木と名がついていた。スズカケノキの種類かと思うほど葉も実も似ている。 ⬇️上と同じ梶の木… もっと読む 六月の実
白川静先生ののツイッターより抜きとって掲載しています。 5/31 *みそぎは、海辺で行なわれるのがもっとも祓いとして効果があるとされ、山間の祭事にも、「浜下り」したり、また社殿の近くに白沙をもって、潮花を用いたり、すべて… もっと読む 漢字の世界(5月)*白川静@sizukashirakawaより
白川静先生のツイッターより抜粋して掲載させていただいています。興味のある方は本物のツイッターをご覧ください。 4/29 *文字が生まれましたのは、約五千年前、つまり人類の歴史の上からいいますと、最後の約一パーセントの期間… もっと読む 漢字の世界(4月)白川静*@sizukashirakawaより
白川静氏が亡くなられた後、どなたがツイッターとして載せていらっしゃるのか。ご家族だろうか?毎日楽しみにしている。固定ページにコピーさせていただいているが、多すぎるので一月分ずつ転載することにしました。理解が難しすぎてほん… もっと読む 漢字の世界(3月)*白川静@sizukashirakawaより
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