ゆるゆるゆったり
すべてから解放されてゆ〜った〜り! 昨日、 団創立50周年記念と銘打った演奏会が終わりなんだか肩の荷が下りた。プレッシャーという感覚は無いつもりだったが、やはりあったのだ。歴史ある合唱団は何かが違う、それが何なのかはまだ… もっと読む ゆるゆるゆったり
すべてから解放されてゆ〜った〜り! 昨日、 団創立50周年記念と銘打った演奏会が終わりなんだか肩の荷が下りた。プレッシャーという感覚は無いつもりだったが、やはりあったのだ。歴史ある合唱団は何かが違う、それが何なのかはまだ… もっと読む ゆるゆるゆったり
ATT「米山文明呼吸と発声研究会」主催の演奏会(去年亡くなられた米山文明先生のメモリアルコンサート)に行く。 「臨床医として多くの患者を診ていた米山文明は、何とか喉を痛めない発声法はないものかとを模索していたとき、マリア… もっと読む 脱皮したがっている
「言葉音なふ〈時光〉」から〈時光〉を外した。時間に光を内包する中国語の〈時光〉という発想に、ブログを始めた当時はつよく惹かれて、題には外せなかった。 だが今、自分が、安っぽい余計な飾り物をつけているようで外した。必要と感… もっと読む ブログの題をシンプルに
農暦(旧暦)ではないけど月立ち、朔日と書くと月とともにある暮らしは心地好いだろうなと想像する。今年の葉は色鮮やか。 鈴懸。枯れ葉の中に実も見える。 上と同じ木。幹が白っぽく葉の色と合う。 ここはいつも暗く湿っぽい。上がっ… もっと読む 朔日
白川静先生@sizukashirakawaより抜粋しています。 11/30 *わが国の古代においては、語の禁忌は甚だ厳重なものであったらしく、「言に出でて云はば忌(ゆゆ)しみ」[万二二七五]、「言の禁(いみ)も無くありこ… もっと読む 白川静先生ノ漢字ノ世界2016-11
web短歌会は10時からだ。参加者は16名、前回より4名多い。それぞれ木の名で1首出し作者は分からぬようになっている。批評は1首に20分。午前中2時間、午後2時間、プラス1時間半近く。16時半過ぎまで?いい歌が多い。 前… もっと読む 「好日」web歌会(6回目)
2時から9時まで今日は練習、休憩は1時間。演奏会間近で高揚感、緊張感などもあってか疲れた感はそれほどない。 まさか創立50周年記念と銘打つ定期演奏会が12月にあるとも知らず4月に入団してしまった。ネットで調べた時は文字化… もっと読む 土曜日の合唱練習
合唱。朝夜2回出る。九州に帰って休んでいるので慣れなくては。 朝と比べ、夜は馴染みのない顔、少人数の緊張感で硬さもあるのか…、迷走を繰り返しながらの音取り。後半になって少し慣れたかと思うところで終わり、あーあ。 明日は休… もっと読む 身体の不思議が膨らむ
実際には「常ならぬ」刻一刻と変化する無常、何を書きたい?どんどん中心から遠ざかる。書きたいことがありすぎる、何から始めればいいのかとここまで来てしまった。日常がゆっくり始まる。 同窓会のこと、母のこと、いもうとのことなど… もっと読む 日常・日の常・常なる日
帰りを土曜日にする。家のなか、正確には冷蔵庫の中、片づいていない。ちゃんとしないと「うしつったもったいながで」(捨てるのは勿体ないから)と母が食べないとも限らない。切符の変更のために川内へ。山形屋にでも行って気分転換しよ… もっと読む 「カギがひっちゃえとっ」
コメントを投稿するにはログインしてください。