?こまったちゃん?
長実雛罌粟(ながみのひなげし)とメールで教えてくれた人あり。「道端など かわいい花 強い花と 見ていたら 外来種で繁殖力が大でこの頃は こまったちゃんとか」。 「こまったちゃん」の不思議な顔。そういえばここにひなげしが咲… もっと読む ?こまったちゃん?
長実雛罌粟(ながみのひなげし)とメールで教えてくれた人あり。「道端など かわいい花 強い花と 見ていたら 外来種で繁殖力が大でこの頃は こまったちゃんとか」。 「こまったちゃん」の不思議な顔。そういえばここにひなげしが咲… もっと読む ?こまったちゃん?
風がつよく葉擦れの音が際立つ、それのみの別世界。目を閉じて海辺を想像すれば、波の音にも聞こえる。白川静先生の「音づれ」「音なひ」が感じられる世界。 風のある日の箱根山は?と登りはしないけど行ってみる。光がきれい。走ってい… もっと読む 風と光、箱根山界隈
「私の本心は東洋学者として紹介してほしい」 ツイッター@sizukashirakawaより抜粋、転載しています。 5/31 *【詠】音符は永。永は水の流れが合流して、その水脈の長いことをいう。強く長く声をのばして詩歌を歌… もっと読む 白川静先生の漢字の世界(2017年5月)
歌のことは書きようがない。合唱の録音を聞いて毎回毎回、〈来週こそは身体をもっと意識して〉と思う。2回出るので、火曜日朝は録音しないことにした。聞いてしまったら、夜も行こうという気持ちを消滅に追いやりかねない(…)。夜の録… もっと読む 「日の班にまみるる」(2)
短歌「好日」HPの交流ボードは、ついこの間まで珈琲ミル、おいしい淹れ方など出ていて実際のカフェのような感じ。久々に豆を買って来てしまった。いそいそ挽いたまでは良かったが、鉄の味がする、懲りずにもう一度やってみる。「うーむ… もっと読む 珈琲ミル
桜、樟、公孫樹、柿、カツラ、スズカケなどのある「森の径」が新緑のトンネルになっている。この日は雨のあとで小さい虫(羽虫? 粉のように小さい)が多く、鼻にも入ってきそうで手を鼻に当てて息を吸う。 名は知らない。この中にはい… もっと読む 「森の径」を歩きながら
火曜日、朝夜2回合唱に出る。朝の録音を午後聞いて、あーあと溜息、夜もこの調子かと考えてしまう。でも1週間悶々といたくないし自分を圧して行く。 杞憂?着くと皆にっこり!いつの間にかなつかしい顔になっている。雰囲気が柔らかい… もっと読む レッスンのあとで(3)言葉が身体を変える
所属する合唱団の練習会場を申し込みに新宿文化センターへ。抜弁天(ぬけべんてん)に出て坂を下れば10分足らず。西向天神のお祭りで、長老とおぼしき男たちがいきいき動いている。 帰りはゆっくり抜弁天へ。ここの空気は特別、どんな… もっと読む 文化センターからの帰り道
あ、ブルーコメッツが出る。朝、新聞で確認して12時過ぎて思い出し「徹子の部屋」を見る。美空ひばりがブルコメをバックに「真赤な太陽」を歌っている。正面しか見ていないのだが、声と口の開け方が立体的で後頭部の空間が分かる、伝わ… もっと読む 詠うこと、歌うこと、あがくもよきかな!
火曜日夜の合唱。あーうまくいかない、変な声、あー身体がバラバラと思いながら集中力無しの2時間半。帰って録音を聞いて、アンノジョウ! 昨日は久々に3人でレッスンに行った。フランス歌曲を歌っている音大卒の2人の柔らかな声を聞… もっと読む レッスンのあとで(2)
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