お彼岸前後の箱根山界隈
彼岸花の葉はどうなっている?花だけは見えても、土から出ている茎を見ることは都市部では珍しい(と自分では思っている)ので撮った。蕾をつける前の茎だけの時もそういえば見た記憶はない。たとえば土から2,3センチほどの、芽が出た… もっと読む お彼岸前後の箱根山界隈
彼岸花の葉はどうなっている?花だけは見えても、土から出ている茎を見ることは都市部では珍しい(と自分では思っている)ので撮った。蕾をつける前の茎だけの時もそういえば見た記憶はない。たとえば土から2,3センチほどの、芽が出た… もっと読む お彼岸前後の箱根山界隈
二週間前に一泊の同窓会があったばかり(すみません、不参加でした)なのに、故郷から同窓生が来るということで〈集まろわい〉、いいねいいね!となる。 外房の同窓生の居酒屋に11時30分集合。間に合うつもりが、なぜか4時間近くか… もっと読む んーどんが同窓会(2017,9月)
100人に満たない人数でよく歌っていた。指揮者近藤直子氏の弾む後ろ姿を見るのも気持ちよいもの、見る聞く両方を楽しんだ。ラターの曲はどことなく懐かしさ漂うところもあった。 〈Pie Jesu 〉は特別にソプラノソロのため… もっと読む NAOコーラス定期演奏会
再会!懐かしい。予定より20分?早く来てくださり、9時半近くまで。必死にメモする。言葉、感性を聞き逃がしたら勿体無い。 縦横無尽に感性が飛び回るの感。曲が全く違うのだから当然だろうけど、ヴェルディ「レクイエム」の時とは違… もっと読む カルミナ・ブラーナ(4) バッティストーニの指揮棒
アプリの録音を聞きながら充電していたらiPadがまた真っ黒になった。動かない。先週も同じことが起ったばかり。早く新しいのに切り替えたいが、データ移動もメール設定もうまくいかず頭が痛い。 今日は文化センターに練習会場の申し… もっと読む iPad ふたたび真っ黒
高田馬場での好日の歌会に急いでいるとき声をかけられた、2週間前のこと。もしや人違いかと横からちゃんと見て、間違いないと確認してから思い切って声かけたのよ、とけっこう時間がかかったらしい。一緒に朗読をやっていた仲間。 もう… もっと読む おんなさんにんたのしかしまし
突然に真っ黒、動かない。2年前にも同じことがあってauショップに駆け込んだことを思い出す。一夜明けて早稲田へ行ってみる。案じていたことが起こった。気を強く持っていたはずの〈買い替えの手口には乗らない!〉がいともたやすく崩… もっと読む 彼岸花・真っ赤/iPad・真っ黒
今にも沈みそうな夕陽、まだ見えている、でも手が離せない。2,3分のあいだに沈んでしまった。iPadのカメラの光の調整で色が明るかったり暗くなったりするのだろうか?まったく分からない。テキトーに撮ったらこの色になった。都庁… もっと読む 西新宿方面の夕景(9/12,13)
「重陽」という言葉を教えてくださったのは、短歌の師、中野照子先生。第一歌集『潮(うしお)は胸の辺りまで』の跋文に「重陽の日に朝露ヶ原の寓居にて」と記してくださった。一番大きな陽、9が重なる佳節ということらしい。去年も同じ… もっと読む 重陽の日、重陽節
内田樹が、合気道の師匠「多田先生」に出会った幸運を繰り返し書いているが、「出会って幸運」という思いに共感する。対処療法ではなく、一生ものとしての言葉を投げかけてくださるレッスンの師、若いが私にとってはまさに「老師」だ。ま… もっと読む 頭、椎骨の上で動く
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