無事に出発
今までのキャリーを、2輪から4輪に買い替えたらスイスイ楽々。天気の好さも手伝って早稲田駅まであっという間。文庫本2冊もちゃんと入れてなんだかウキウキ。 大手町駅で降りていつも長く歩いていたが、近道ができていて歩きやすい。… もっと読む 無事に出発
今までのキャリーを、2輪から4輪に買い替えたらスイスイ楽々。天気の好さも手伝って早稲田駅まであっという間。文庫本2冊もちゃんと入れてなんだかウキウキ。 大手町駅で降りていつも長く歩いていたが、近道ができていて歩きやすい。… もっと読む 無事に出発
白川静 先生のツイッター、@sizukashirakawaより抜粋、転載しています。 10月31日 *【作】は手のテクニックであるが【為】は手段を用いる技術的な方法である。しかしこの時代には、なおそのような人力と技術の他… もっと読む 白川静先生の漢字の世界(2017年10月)
3週連続の雨の日曜日。いつもは樹が覆ってくれてそんなに濡れることはないが今日は強い。少しくらい濡れても立ち止まって何枚か撮ってから目的地へ。見慣れた風景が新鮮。風景は風の景、いい言葉。 明けて月曜日は晴れたが風が強い。夕… もっと読む 雨の景+++
「和みのヨーガ」インストラクターの同期三人娘?集まる。ニューヨークから今日本に里帰りしている1人が、わがブログに出ている箱根山に登りたいと言うので東新宿駅で落ち合う。 爽やかな表情だ。森の径では鈴懸の木の前で、あ!プラタ… もっと読む 遠来の友
アレクサンダーテクニークのワークショップへ。講師は長年の友人。その後の「軽く一杯」の楽しみもありいそいそ出かける。 帰省前で、「ココロコロコロ」落ち着かずの状態だが、彼女の、身体へのアプローチの仕方はプロ中のプロ。 腰は… もっと読む 西荻窪のほびっと村へ
「身体の記憶」を信じる、いい言葉だ。「曲とからだが馴染む」、曲に無理に身体を合わせようとせず段階を踏んで、馴染んだと感じたところで次に進むということだろうか。先生はいつも大切な言葉をくださる。 夜はこれから「カルミナ・ブ… もっと読む レッスンの日(8)曲と身体がなじむ
昨日の箱根山の続き、下におりてみる。この先がじゃぶじゃぶ池で、夏場は幼児向けの水場になる。じゃぶじゃぶ池を過ぎて馬場になる公園を抜けると早稲田。早稲田には行かず、学生のダンスを見ることに。 「光」、不思議。ほとんど見えな… もっと読む 箱根山(2)ワセダ!ワセダ!シアワセダ!
雨はないが風が唸っている。台風明けではない、弱まったくらい?都庁方面の西新宿が澄んでいる。富士山が見えたらさぞ気持ちいいだろう。10年前?黒いビルが建って、山麓が申し訳程度に見えるのみ。空が澄みきって無性に高いところに登… もっと読む 箱根山へ「登高」
朝はいつもの練習会場の、午後から来年11月の定期演奏会、大ホールの申込。都合つかないときなどバトンタッチOKを自ら願い出てくれた人がいて嬉しい。 午後の大ホールの申し込みは抽選になった。土日の空きも少なくて同じ日に4つの… もっと読む 大ホールの申込、新宿文化センターへ
すごいもの右腕に感じてしまった。先生がお手本に声を出してくださったとき。声の波動。ふわっと来てまさに波、動きをもって腕に来た。ん?ん?もしや…、、、「これって波動ですか?」と思わず聞いてしまった。「出ていますよ」とおっし… もっと読む レッスンの日(7)声の波動がふんわりと
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