♪ミチタリテ♪
夜、池袋へ。いつも割と空いていて渋谷へも池袋へも気持ちよく行ける副都心線は乗り心地がよい。 教会での練習はこぢんまりとして特別の雰囲気がある。相変わらずソプラノは少ない。でもでも、よくよく考えると、テノールやバスだってそ… もっと読む ♪ミチタリテ♪
夜、池袋へ。いつも割と空いていて渋谷へも池袋へも気持ちよく行ける副都心線は乗り心地がよい。 教会での練習はこぢんまりとして特別の雰囲気がある。相変わらずソプラノは少ない。でもでも、よくよく考えると、テノールやバスだってそ… もっと読む ♪ミチタリテ♪
メールで送られて来た歌(2首または3首)をコンビニでプリントして、置き忘れにも気づかずに出て、「お客さーん!忘れものです」と追いかけてきてくれた店員の親切に感激して、コズミック通りの車道を馬場へ。 車道を歩くとどうしてこ… もっと読む 好日東京支社歌会2018/5
〈2017年ヴェルディ「レクイエム」、2018年オルフ「カルミナ・ブラーナ」に続き、世界が注目するマエストロ、バッティストーニが首席指揮者を務める東京フィルハーモニー交響楽団とともに演奏会を創りあげます〉 上記の内容で5… もっと読む 「千人の交響曲」合唱団員募集の案内
中央図書館のある通りでもある。右側は早大理工学部で、ビルのごちゃごちゃ感がなく気持ちよく歩ける。突き当りが箱根山公園大久保地区で、スポーツセンターもある。 馬場方面へ向かう片側は、車があまり来ないので車道も歩ける、…… … もっと読む 新宿コズミック通り
去年と同じく気持ちよく聞ける。発表会というのはどちらかというと苦手だけど、上手い下手を超えて、自分の歌を歌っている(身体と声に無理がない)という感があって聞いていて楽。主催はNAO(なお)コーラスグループ。 もちろん色々… もっと読む 呼吸法による「声を育てるエクササイズ」第15回 研究発表会
書きたい!という衝動がきてはじめて書いてみた、樂という字。 「木の周りにデンデン太鼓のようなふり太鼓のふり撥をつけると樂になる。真ん中の白は人の頭蓋骨。『樂』というのは『存在しない存在』を依り憑かせる方法なんです」(『変… もっと読む 樂(がく)
〈森の径〉でやわらかな甘い匂いがする、クチナシにも似ているけどまだ早いし見当たらない。ツツジの匂いでもない。すべり台のところに、まっすぐな高い木に薄い黄色にオレンジの線が入ったような花が満ちている。この花の匂い? ネット… もっと読む ゆりの木
「どこかに安易に帰着しない『不安定』さを楽しむということは、一つは『分かる』ということをあきらめるところから来ると思うのです」「僕らちは分からないことは不安なので『ああ、これはこうね』と自分の知っているどれかの範疇に分け… もっと読む カナメモチ(要黐)
《 兄 》 ふるさとの日に輝けるさざれなみ訃報受けたる身のうちに生(あ)る さざなみを輝かすのは光です音です兄の死の知らせです 6首のう… もっと読む 短歌:「好日」2018年 4月号
オリーブの花ももうすぐ。 むかしむかし見たパレスチナの映画を思う。銃を持った兵士たちが身をかがめて、平和の象徴である(ナレーター声だった)オリーブ畑を縫って行く場面、そこだけ覚えている。
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