楽譜が一転見やすい!
楽譜に更に書き直しを追加して臨んだ今日の合唱。これほど違うとは、楽譜がこちらに近づいて来たと思える。 修正液で消して、気づくと一冊まるごと、自分の歌う箇所すべてを書き直していた。 バッティストーニの指揮棒に応えるためには… もっと読む 楽譜が一転見やすい!
楽譜に更に書き直しを追加して臨んだ今日の合唱。これほど違うとは、楽譜がこちらに近づいて来たと思える。 修正液で消して、気づくと一冊まるごと、自分の歌う箇所すべてを書き直していた。 バッティストーニの指揮棒に応えるためには… もっと読む 楽譜が一転見やすい!
読みながら、いい歌だなあ!とぼんやり遠くなど見て、心もどこかへ飛んで行ってたのだろうか。和紙ではないが、和風のカバーをつけて、いつもいつも持ち歩いていた大切な、大切な・・・大切な文庫本。 都庁前駅で座席に置いたまま降りて… もっと読む 大切な《高野公彦歌集》
曇り空。森の径を下って・・・歩かなくては。月曜日で図書館は休み。シニア館へは行く気がしない。サンクンガーデンに本読みに行く。 長く立ち止まっている外国の人、ご夫婦のようだ、声をかけてみる。漢字の「犬」を見ているのだと。「… もっと読む 東新宿のサンクンガーデンへ
短歌を批評するってどういうことだろう、、、。WEB歌会というものを始める前には、意識することはなかったのか、あっても気にならなかったのか、、、分からない。 毎回毎回、東京の支社歌会では思うことのない、〈批評とはなんぞや〉… もっと読む WEB歌会後の遊歩
「『市中の山居』とは元は茶の湯の言葉で、都会の喧噪の中にあって自然に近い、心を落ち着かせる空間を指している」(11/28 東京新聞朝刊) 部屋の隅にちょっとした落ち着きの空間は花でも良いが他にもありそう。 朝、楽譜を静か… もっと読む 市中の山居
宣伝です。11月30日の東京新聞夕刊に広告が出ていました。肥薩(ひさつ)おれんじ鉄道沿線の風景が楽しめるかと、いいえそれより内容ですが。 実家のある阿久根市、特に大川ではロケ期間中、家を提供していたようです。 「肥薩おれ… もっと読む 「かぞくいろ」ご覧ください
「当然に努める人は幸せかな」と続く(28日東京新聞朝刊 「運勢」)。マサニコレ。我が意を得たり。 時間があれば(いつもある)楽譜を開き、歌の練習をする、起きたら肋骨をさすって身体が伸びる感覚を味わう。頑張っているのでは… もっと読む “励む心なくして励む”松風庵主
まずは嬉しい。ラテン語ドイツ語よりは少なくとも身に入り込んで覚えやすいはずだ。 ああ、あの〈ハレルヤ〉ってヘンデルの曲だったのか程度のレベルで一からのスタート。だからこそ?ケッコー楽観的、今のところ。 とは言え、日本語訳… もっと読む ヘンデル始まる
演奏会を聞きに来てくれた朗読仲間3人でランチ。一人は澄んだ声の持ち主。 はじめて朗読教室に来た時から声が違っていた。凡人が身体と向き合う、格闘、四苦八苦とまでは行かなくても、努力して何年もかけて獲得するような通る声を、彼… もっと読む 天賦の声?
《戦死した子がいた祖母の盂蘭盆の精進汁を今年も作る》 《「台湾沖に沈んだというが兄さんは如何なる死に方したのだろうか」》 《「台湾沖い/沈んだついどん/あんさんな/いげな死ん方/したっじゃろがい」》 《千鳥ヶ淵戦没者墓苑… もっと読む 短歌:2018-11《潮風匂う》
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