(18日-2)黎明館屋外展示場
カフェでゆっくりしたあと、、、雨でもなんでも敷地内を見たい。なぜならば田の神像、田の神石像(模刻)の字を見つけたのだ。 敷地は鶴丸城本丸の跡と案内にある。まず民家の裏へ回る。 これが見たかった!「民家(てのま二つ家)の裏… もっと読む (18日-2)黎明館屋外展示場
カフェでゆっくりしたあと、、、雨でもなんでも敷地内を見たい。なぜならば田の神像、田の神石像(模刻)の字を見つけたのだ。 敷地は鶴丸城本丸の跡と案内にある。まず民家の裏へ回る。 これが見たかった!「民家(てのま二つ家)の裏… もっと読む (18日-2)黎明館屋外展示場
鹿児島市内は梅雨と紛う雨。ときめく出会いが待っていた。 あちこちは動けない。駅の案内所で、レストランもある黎明館を勧められる。1日ゆっくり見よう。薩摩義士碑前のバス停で降りる。 バス停から入口まで1分もかからないような近… もっと読む (18日-1)黎明館での出会い
帰省する数日前から毎回、地に足がついていないようで落ち着かない。 〈ここ〉にどっかりと動かずにいたい。年に3回ではなく2回にしようか、休みたいとの思い。 しかし一旦家を出てしまえばもう思い煩うことはない、行くのだ! 母が… もっと読む 京都で先生にお会いする
明日の切符を買いに新宿まで歩く。 面白いことがあった。新宿駅近く、ジュースのスタンド販売で〈暑いですねー〉と店員さんに話しかけられる(以前もそうだった)。明日介護に帰る話しから発展、その方、いずんのこめんつんふとじゃった… もっと読む 切符買いに/ソヨゴの雄花
決めた!一応、がつくほどまだぐらついているけど、恐らくはこのままで行けそう。 ここ何ヶ月かず〜〜っと何故?と自分に疑問符を向けてきて、、、決心がつかず。ならば!と美容院に行ってさらに短くしてすっきり。 白髪のことです。好… もっと読む そしてさらにみじかく
先生のところに行くとバリアが取っ払われるのか、家で練習するカラダとはまったく違う。〈なあ〜んにも考えない〉ただただきもちよいカラダになる。 スイッチが入るというよりも安心感や心地好さのような空気感である気がしてならない。… もっと読む チャレンジ楽しむべし
黄山毛峰という中国緑茶。炭火で作るらしい。新芽をじかに噛んだような味、甘みも香りもともに「瑞草」といっても大げさではない気がする。 四半世紀が経つ。はじめて上海に行ったときだ。親世代は、緑茶の茶葉をいっぱいガラス瓶に直接… もっと読む 緑茶がいざなう
気持ちよく息を吐いて吸って、〈森 の径〉の息吹を感じる。 新緑ではなく、新しいいのちでもなく、再生を繰り返すのでもない?ならばなんと形容する? 以前アップしていた白川静先生の言葉です。 2017年7月*[万葉]の歌に「見… もっと読む 自然の〈かたち〉
ワードプレスを今すぐ更新してくださいと画面に出ている。 いつもは更新のマークをタップして、〈成功しました〉と大げさな言葉に頷いて終わりとなる。 今回も更新をタップした。すると、PHPがアップデートされていないから更新でき… もっと読む 身の丈に合わぬこと
買い物の帰りに歩数を稼ぐために、年に1,2回通る程度の道を歩く。出会いはいつもこういうところで起こる。 シロバナネムノキというのを見た。ネムノキ属ではないようです。 ・・・・・風が強く肌寒い。 小さい虫の、まるで大群。光… もっと読む シロバナネムノキ(白花合歓木)