ワタシガンバレー😻
⬆️何となく不安に襲われる飛行機 ・ 3人でのピアノ合わせの日のこともあり、2日のレッスンを先に伸ばしてもらおうかとも思ったが、、、ここで踏ん張らねば😌!と、、、 意を決して行ったが大丈夫(歌ではなく精神)。先生が様々の… もっと読む ワタシガンバレー😻
⬆️何となく不安に襲われる飛行機 ・ 3人でのピアノ合わせの日のこともあり、2日のレッスンを先に伸ばしてもらおうかとも思ったが、、、ここで踏ん張らねば😌!と、、、 意を決して行ったが大丈夫(歌ではなく精神)。先生が様々の… もっと読む ワタシガンバレー😻
⬆️ まだ冬の景 ・ 目の前をわたしと同じ形してわたしと同じ息の影法師// 鈴懸の幹のめぐりの枯れ落ち葉形崩れるときに音あり// 十二月わが生まれ月 曽祖母の名の菊よキク わたしにそよげ// ゆく秋の降りみ降らずみ森の径… もっと読む 短歌:「好日」2026年2月号ヨリ
⬆️ 色も温かい ・ ・・・朝はヨイヨイ,帰りはサンザン・・・ ・・・そしてメデタシメデタシ・・・ ・ 「好日」東京支社のうたの会。4人が揃って、そして3人は去年よりもいきいきと元気な感じ。12時少し前に批評を終えてラン… もっと読む 東京支社歌会&合唱の日
⬆️23日 17:31 ・ ここに在ること// 母逝きて何かが回り「死は近き今現在(こんげんざい)」となりにけるかも// 去り行くに良き時が来て良き時が見えたのだろう母去りゆきぬ// 柩の中に母は納まりなかなかに一体とな… もっと読む 短歌:「好日」2026年1月号より
⬆️ 山手線と西武線?地域センター5階からの眺め ・ 4人全員が揃って2026年1月、「好日」東京支社歌の会が持てた。 それぞれが推敲して出す3首。それでも歌会の場では言葉がまだまだ動くことを思い知る。 さらに時間を置い… もっと読む 歌の会の日
⬆️ まだ残る葉 ・ 現身うるわし// 「阿難陀(アーナンダ)よ泣くな」と諭す釈迦の声 諸行は無常 事象移ろう// なにを急ぐ必要あろう昨夜(よべ)すでに母は亡くなったというではないか// まだ息をしているような百あまり… もっと読む 短歌「好日」2025年12月号より
⬆️東禅寺 ・ 體についてばかり書いてしまう。書こうとすると仙骨、仙骨ばかり出て来る。収斂してくれるまで寝かして待つことにした。 先週は川崎までレッスンにも行った。プレコンで歌う仲間が伴奏者として付き合ってくれた。 高田… もっと読む 師でない人も走る
⬆️幹が、落ち葉に円く囲まれている。こういう景色に安らぎを覚える。自ら散らした(散った)葉を見下ろして、うんうんと頷いているような…。公孫樹や鈴懸などのこの時期独特の景。安心感・心地好さを与えてくれる。(15:47) ・… もっと読む Web歌会後は早稲田へ
⬆️ 光の中で生きているものたち ・ あしびきの// もうすこし時間を置いて熟すまで待ってやんわり言うべきだった// かあさんは裸足ゆらゆら一歩また一歩と進む常世の国へ// あしびきのやまどりのをのしだりをの人麻呂を愛で… もっと読む 短歌「好日」2025年11月号より