千人の交響曲・振りの表現
指揮合わせ。大変なことも含めて楽しい。 〈共振〉〈シンクロ〉。マエストロの「磁場」から生まれるのは〈なにかとんでもない〉空間だ。 全身での「振り」を感じ取っての合唱。声の質としては素人の域を出ていなくても、「共振」という… もっと読む 千人の交響曲・振りの表現
指揮合わせ。大変なことも含めて楽しい。 〈共振〉〈シンクロ〉。マエストロの「磁場」から生まれるのは〈なにかとんでもない〉空間だ。 全身での「振り」を感じ取っての合唱。声の質としては素人の域を出ていなくても、「共振」という… もっと読む 千人の交響曲・振りの表現
いよいよ来週。指揮合わせ、オケ合わせと続いて本番。わくわく感と緊張感でうまくバランスが取れている。 今日も大ホールだったので、座席にiPadを置いて録音してみる。立ちっぱなしだったが、先週と違ってまったく疲れを感じない。… もっと読む 〈千人の交響曲〉練習ハ最後
大ホールでの臨時練習。6:30から3時間近く立ちっぱなし。しかし本番も同じなので別にどうってこと・・・ある! そうではあっても楽しさが勝る。 大ホールでは何回歌っていようが慣れるということはない。狭いところでは不安なく歌… もっと読む 〈千人の交響曲〉臨時練習
歩いて馬場方面へ蜂蜜を買いに。「プーさん」(ディズニーのプーさんではなく、ミルンのあのほんわか野原のプーさん)になってのっしのっし、ではなく気分はスイスイ。 ⬇️ 戸山公園大久保地区、スポーツセンター前。 26日朝、レッ… もっと読む 歌えば青天
毎回不思議に思う。 レッスンの時は、うーん、むずかしいー!とできないことでも、「家で練習して来ます」とかならず声にして帰って来る。 家でゆっくりやると出来そうな気がするのだ。そして、確認しながら練習するうちに、あ!と、「… もっと読む レッスン(16)
楽譜に更に書き直しを追加して臨んだ今日の合唱。これほど違うとは、楽譜がこちらに近づいて来たと思える。 修正液で消して、気づくと一冊まるごと、自分の歌う箇所すべてを書き直していた。 バッティストーニの指揮棒に応えるためには… もっと読む 楽譜が一転見やすい!
まずは嬉しい。ラテン語ドイツ語よりは少なくとも身に入り込んで覚えやすいはずだ。 ああ、あの〈ハレルヤ〉ってヘンデルの曲だったのか程度のレベルで一からのスタート。だからこそ?ケッコー楽観的、今のところ。 とは言え、日本語訳… もっと読む ヘンデル始まる
楽譜を広げると現実の枠からすこし外れて居心地が良い。「千人の交響曲」はソロが揃うと更にワケわかんないほど難しくなる。 先週書き込んだマエストロの細かい注意を、清書するようにボールペンで小さく書き直す。もうこの楽譜は使うこ… もっと読む 楽譜・消し塗りつぶし書き直す
「クリスマス・オラトリオ」は思った以上に手強かった。コラールの好きな曲はよくやった感もあるのだけど、歌えなかった感ばかりが占めて、重石のようにカラダに居座っている。 難曲であるという意識もいつのまにか外れて、覚え方が〈雑… もっと読む 演奏会後・モーセイ
圧倒され、打ちのめされた。大丈夫のつもりで臨んだが甘かった。 帰り着いて何をするでもなく椅子に座ったまま動けない。 去年のカルミナブラーナも一昨年のヴェルディの時も、事前の練習では感動で、〈頑張るぞー!〉に転換されたが、… もっと読む マエストロとの練習
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