耳でも作れる空間
米山章子先生の「喉頭を踵まで下ろして」、喉頭を下げるとは、同時に肩甲骨も下がり広がる感じ。重心も下がるでしょうね(人ごとのよう)。 そうなると鳩尾も開いてカラダが空間とともに立体として感じられる。鳩尾はわたしにはまだまだ… もっと読む 耳でも作れる空間
米山章子先生の「喉頭を踵まで下ろして」、喉頭を下げるとは、同時に肩甲骨も下がり広がる感じ。重心も下がるでしょうね(人ごとのよう)。 そうなると鳩尾も開いてカラダが空間とともに立体として感じられる。鳩尾はわたしにはまだまだ… もっと読む 耳でも作れる空間
早くも来年の3月分だ。新宿文化センターに合唱の会場申込みに行く。天気がよい。歩きながら身体にできるだけ意識を置く。 課題がある。〈大きな土管〉になること。今までは感覚として一本のゴムのような棒、あるいは弓形のやわらかい骨… もっと読む 土管になる?
顔を上げてはいても、ほとんど楽譜を見ながら歌うというのは心地好くない。 そういう自分を受け容れようと思っても、カラダが、楽しくない、と拒絶している、妙な感覚がオケ合わせの時からあった。 それは予想外のことではあったがしか… もっと読む ♪ガ・ン・バ・ル♪
華あり❣️ソリスト 今日のソリストたちは、南沢コーラスにはすでに何回も出てくださっている。そういう近しさなどと相俟ってさらにうっとりしてしまう。 客席では味わえない、舞台上で聞く〈声〉、生き生きと表現する〈後ろ姿〉、なか… もっと読む 南沢コーラス第15回定期演奏会
1日目のオケ合わせの前に、楽譜の表紙を新しく真っ白いものに取り変えておいた。 不安なところなど、大きく表紙に書き込めるし、後でページをめくって一つ一つ探す必要がなく、確認するのに便利。 書き込んでおいたところを、朝から2… もっと読む 「メサイア」オケ合わせ(2)
アメリカから福岡に里帰りしていた(7月にも来てまた来たのだ)旧い友と、前日の土曜日、紀伊國屋前で落ち合う。 帰る前にワガヤに4,5泊する。狭くても、明日は舞台という日でも彼女ならば大丈夫OK、楽しい。 当日はピアノ合わせ… もっと読む 🙀ATTコンサート本番😅
帰省する前に申し込んでいたホールで練習。身体確認が疎かになってしまっていたようだ。集中力も散漫(😩)。 それでも練習はやってきた。土曜日まで出来る限りのことをやって、当日は楽しむ。モッテイルモノイジョウハダセハシナイ。。… もっと読む 笑って持ち堪える
火曜日の合唱は朝行って、夜も行く。介護に帰っていた空白を少しでも埋めたい。 できるかぎり楽譜は見ない!から、今回は見る、見なさい!と自分自身に許す。 これって自分に対し勇気が要る。でも今、ストレスで潰れないために、ガンバ… もっと読む 歌うということ
近くのホールで朝、11月に歌う2曲を練習。 押しつぶされるような不安の中で、参加、歌うことを決める、これも勇気が要る、が、ここを潜らないと先へ行けない。 モーツァルトの曲が、楽しむのを助けてくれる。 上手くなるまで、と臆… もっと読む 歌も4トライせよ!
少々のことは先生のところへ行きさえすれば大丈夫。事実はどうであれ気分は視界良好、明るい?未来。 先生の〈歌うとはなんぞや〉の楽譜の解釈も身体に良い。 楽しそうな本番がイメージされて安心できる。〈未来を先取りする〉と言う内… もっと読む 「未来を先取りする」