成長シテイル、トオモウコトニスル
雨に勢いがあって出かけられない。歌と向き合わねばと録音をして聞く、浅い声に不快を感じる。何度もやり直す、少し変化する。こういう事を、身体が常態化するまでコツコツやる以外にないのだろうか。そう考えるとプロってすごい。 舞台… もっと読む 成長シテイル、トオモウコトニスル
雨に勢いがあって出かけられない。歌と向き合わねばと録音をして聞く、浅い声に不快を感じる。何度もやり直す、少し変化する。こういう事を、身体が常態化するまでコツコツやる以外にないのだろうか。そう考えるとプロってすごい。 舞台… もっと読む 成長シテイル、トオモウコトニスル
ムラサキの白い花を見たいと思う。 写真はムラサキシキブの実だけど、好きも嫌いもない。撮ったのはムラサキの幻の白い花を思うから。 ムラサキシキブを見る度に、ホントに条件反射的にムラサキの白色を見たいと思う。 昔々、バイト… もっと読む ムラサキにまつわる思い出
昨日の続きです。写真が多すぎて、半分以上削っても残る、残す。2回に分けました。 早稲田が人が多い。当然ながら学生が多い、以前はこのような景色が日常だったのかもしれない。 大隈庭園が開いていた、迷わずここにする、細川庭園は… もっと読む 大隈庭園
題に困ったので、新しくプリントしたブラームス「郷愁」(Heimweh Ⅱ)(帰り道がわかるなら)をそのまま充てたら落ち着いて気持ち良くなった。 潜在意識として底流にあるのだろう。「帰り道がわかるなら」これがなんともいえな… もっと読む 「郷愁」
〈人を責めず自分を責めず〉 この言葉が友のメールに導かれるように一瞬にして生まれた。それと同時にほどけゆくココロ、まさに必要な時に必要な言葉が来てくれた。 ・・・・・・・・・・
<風に舞う蝶>を連想するか、<蜘蛛・スパイダー>を連想するか、その違いは大きい。 <西洋風の蝶草>の発想か、<西洋の風蝶草>か。軍配が上がるのは後者。カラスノエンドウのよう… もっと読む クレオメ・西洋風蝶草・Spider flower
彼岸花の葉の話です。すでに葉が出ている。葉が出るのは茎が完全に枯れて地に伏した後だと思っていた。「葉見ず花見ず」だった? 元気すぎる葉が、生きてうごめく、花にプレッシャーをかけている感じがしてちょっと気持ち悪かった。自然… もっと読む 待ち構えている?
暑くなりそうだから、パスタソースを作って冷やしておこうとミニトマトを切っていたら、青草のような匂いがして急に楽しくなってくる。 器に入れて、ベランダに出して日の光に当てたらさらに美しい。うっとり眺める。 ソースは、ふつう… もっと読む 今日の自然
そろそろ終わりと思っていたところに、まだ元気に群れている。 止まると必ず蚊に何ヶ所も刺される。彼岸花を捨てるか痒いを取るか、とは悩まない。。。 高麗郷・巾着田はどんな風だろうか。 ・・・ ・ ・
肥後細川庭園に行くつもりで出たら、箱根山が空気が清んで気持ちいい、ゆっくり歩く。 公園を出て早稲田への三角緑地でも撮りたいのがあって、庭園は「また今度」。カフェでブラームスの歌詞を書き写すいい時間だった。 ・・・・・ 桜… もっと読む 遊歩・光と影