歌会がもてる
7月は2年ぶりに歌会が開ける。早めに集まってお昼を一緒にしてそのあと歌会、そのあとちょっと飲みながらまたおしゃべりして、、、と思うだけでわくわくする。。。 会って話ができる。 高田馬場まで行く。橋の上から神田川を見下ろす… もっと読む 歌会がもてる
7月は2年ぶりに歌会が開ける。早めに集まってお昼を一緒にしてそのあと歌会、そのあとちょっと飲みながらまたおしゃべりして、、、と思うだけでわくわくする。。。 会って話ができる。 高田馬場まで行く。橋の上から神田川を見下ろす… もっと読む 歌会がもてる
「要」「肝心要」「肝腎要」。扇子をじっと見ていたら「要」がやって来た。辞書には肝心で、肝腎には✖️がついているが、肝腎のほうがいい、いかにも臓腑という感じがする。 またまたどこかに置き忘れた、、、と思ったら、持って出るの… もっと読む かんじんかなめ
暑い日は、、意を決して、、エイヤッ!と外に飛び出すほうが快適を体感する。 でないとワタシは一日中閉じこもって自己嫌悪に陥って終わり!となる。 帰り着いたのは夕方だけど精神はいたって健全。 ・・・・・・ ⬇️13時過ぎ ⬇… もっと読む 涼
高い楠の大きな幹にある葉の影。 その影がそよぐ。 それが木の意思であるかのように。 不思議で美しくいつも立ちどまってしまう。 花も自らの意思でその葉に影を置き、 泰然としているように見える。 ヒトと同じいきをするもの。 … もっと読む いきをする・いきる
言葉と音の二つのものがとろける。 一つになる。 一つでありながら二つが存在する。 ヴォルフの歌。 ・・・ 大きく何かが方向転換したようで身体がざわつくような不安感。平和でなければ歌えない。 ・・・・・・ ⬇️21:39 … もっと読む 旋律の妙
木に葉が花が実が生まれる。小さい頃から見慣れているはずのものが、毎年毎年新鮮で感動になる。自然界は身のよりどころ、やすらぎ。 養老孟司氏の「現代版参勤交代」がいつも頭にある。 身体が本来の何かに目覚めた感じがするのは、母… もっと読む よりどころ
朝から室温30度。恐ろしくて家にとどまる勇気はない、出かけよう。〈森の径〉は木のおかげでさわやか。木の葉の呼吸と思えばさらに涼しい? ちょうど山野楽器店から楽譜入荷の連絡が24日に入っていた。その2日前には2、3週間かか… もっと読む 楽譜を買いに銀座まで
沖縄戦77年「慰霊の日」が6月23日。毎年読まれる「平和の詩」、今年は小学2年生・徳元穂菜さん。詩は同日の夕刊と翌日の朝刊に載った。 徳元という姓を見て思い出す。糸満市出身の徳元寿美子(じゅみこ)さん。証券会社で2年間同… もっと読む じゅみこ(寿美子)さん
アガパンサス。名を知っているのには訳がある。7月生まれの友が繰り返し教えてくれた花。 また忘れていたがネット検索、アラカンサス、アマランサス、アガパンサスの順で繋がった。 この花の写真を見て思う、友の誕生日はいつだったか… もっと読む 絵になる
古武術系のYouTubeでこの言葉を聞いた。 「首を伸ばす」、「首の後ろを伸ばす」は聞くけど、「首の上と下を伸ばす」は初めて。 丸太ん棒のような首のイメージがドカンと来て条件反射的に反応する。 頭蓋骨から尾骨、足裏まで、… もっと読む 「首の上と下を伸ばす」