迷わなくてもいいのに
⬆️ 戸山教会 ・ デキタリデキナカッタリノ間ヲサマヨッテイル。體術の話。 そんな自分に焦らず、欲を出さず(これがいちばん厄介)と言い聞かせては、いやいや、やるのだ、の繰り返し。 できる時もある、できない時多し!その時の… もっと読む 迷わなくてもいいのに
⬆️ 戸山教会 ・ デキタリデキナカッタリノ間ヲサマヨッテイル。體術の話。 そんな自分に焦らず、欲を出さず(これがいちばん厄介)と言い聞かせては、いやいや、やるのだ、の繰り返し。 できる時もある、できない時多し!その時の… もっと読む 迷わなくてもいいのに
⬆️ 整体の本がまたまた出てきた ・ 仙骨の仙は、古代ギリシャ語の「神聖な骨」の翻訳のようだ。 岩波国語辞典では仙、「①山に入って不老不死の術を得た人」とある、そういえば訓読みがない。「仙人、仙女、仙術、仙薬、仙宮、仙郷… もっと読む 仙骨の「仙」
⬆️ 生きものたち ・ 仙骨を立てて(前傾して?)、股関節で歩くと楽、というところまで辿り着いた。とは言っても、そう簡単には行かない、気づけば左足裏の外側に体重が掛かっていたりする。 そのせいもあるのかどうかは分からない… もっと読む 股関節で歩く
⬆️ 箱根山下の「森の径」 ・ 味噌汁を作りながら、あ!と思い出した。高知の人は生姜を味噌汁に、否、何にでも生姜を入れるのだと。 この間の「好日」東京支社の歌会で、高知出身のYさんが言っていた。そういえば生姜って高知産だ… もっと読む 芋蔓式に思い出す
⬆️東禅寺 ・ 體についてばかり書いてしまう。書こうとすると仙骨、仙骨ばかり出て来る。収斂してくれるまで寝かして待つことにした。 先週は川崎までレッスンにも行った。プレコンで歌う仲間が伴奏者として付き合ってくれた。 高田… もっと読む 師でない人も走る
⬆️12月 ・ 道場という言葉に、清流のようなものを感じて未だに馴染めない。 ワタシではなく極めた人のみが行くような、一段高く神聖な場に行くような感じ。 稽古が終わって帰る時の歩きが一番心地好い。勝手に足が動いてくれる感… もっと読む 歩を進める
⬆️ それぞれの葉の影がうつくしい ・ 樹々の変化する様が、初めてのものを見るかのように感動的。 O脚のわが脚は少しずつというより、今日はもう大丈夫、あれ?今日はおかしい、一喜一憂はしない(したりする)が、日に何度も確認… もっと読む 「體」摩訶不思議
⬆️24日 14:21ナンダカイロイロオモイダス ・ 夕方のことを古語で「夕べ」と言うのだと、歌(短歌)の師・山本雅子から聞いた時、「『ゆうべ』って昨夜のことではないのですか?」と(恥ずかしながら😯)問い返したことが… もっと読む 「夕べ」の景
⬆️東禅寺 ・ じーっと見つめる眺める。 どこを。 見えない仙骨というものを。 カラダ全体の中に仙骨が、見えないが見える。 しっかり體の中に入り込んでいる、倒れている、傾いている、、、 ふさわしい言葉・表現が見つからない… もっと読む 見えないが見える?
⬆️19日 16:15 ・ 仙骨、仙骨とカラダはもちろん、頭の中も仙骨だらけだったが5、6年ぶりで?この本に出合って少し整理された気がする。 硝子の食器棚(もともとは本棚)にこの本があるではないか、探してもきっと見つから… もっと読む 『日々の整体』片山洋次郎