兄の月命日
今月は「短歌時評」の担当。思いがあちこち飛び跳ねるだけで、なかなか収斂してくれない。短歌については、特別に真剣に考えるということはしていない。こういう時に崩れてしまいそうになるのは当然の結果、、、。 いつもの図書館は凍え… もっと読む 兄の月命日
今月は「短歌時評」の担当。思いがあちこち飛び跳ねるだけで、なかなか収斂してくれない。短歌については、特別に真剣に考えるということはしていない。こういう時に崩れてしまいそうになるのは当然の結果、、、。 いつもの図書館は凍え… もっと読む 兄の月命日
「身体の前のほうが開きましたからね」、5回めのセッションでの先生の言葉。その時はほとんどピンと来なかった。 1週間ほど経って、あ!こういうことか、とつながった。「からだの〈前〉」とは、素人感覚で大雑把に括ると胸から下、骨… もっと読む ロルフィングその後の変化
文化センターからの帰り道。新宿イーストサイドスクエアのサンクンガーデンは、地上の庭が軒になり、ビルの位置によって日陰ができるようになっていて、作った人たちの〈ココロイキ〉がある。 いつもはコーヒータイムと決め込んで本を読… もっと読む 槐の花 & 蝉の声
それはゆうパックで届いた。お中元? 誰から? 紙袋に見覚えあり、壽官陶苑のもの。誰が陶器を? 送り主は壽官陶苑で手紙が入っている。昨年のアンケートへのお礼、そして抽選に当たりましたとある。アンケート? ?? そう言えば去… もっと読む 壽官陶苑からの贈り物
ロルフィング。瞑想しているような覚醒と脳が澄む感覚のなかでの一時間半。今日は5回目で大腰筋の調整。 足首、足の裏の動きが背骨、頸椎、頭まで伝わってくる。だからどうこう、、、はさておき神秘的な身体、いとおしい。 肋骨を硬い… もっと読む ロルフィング5回目
焦ること度々ではあっても、それでもカラダは上質の栄養を吸収していると思える。先生の奥行きのある言葉がそう思わせる。 四方八方から言葉を引き出して、旋律に深みのある解釈を呈される。歌い手と聞き手が一体となる音の捉え方? か… もっと読む レッスン( 14 )
「初回声聴きパート確認」と称する発声チェックを、1人ずつ並んでまず受ける。ドキドキしながら待たなくても済むように、早めに家を出る。 結団式での話は、400人近い応募があったが、やむなく340人弱にしたこと、今やバッティス… もっと読む 「千人の交響曲」始まる
2点目が入って、勝った!と思った。一瞬の「予想外」を目の当たりにして、、、呆然とする。 負けた!とは思えず、、、諦めきれず、、、。。。残念!悔しい! と言うのとも違うし、また、負けたけどすごい試合だった、、、と言うのに… もっと読む W杯・隙なく嵌まる言葉なし
前のテーマよりも活字がきれいで、写真がより鮮明になったかもしれない。 写真は、タップしないと出ないようになっているけど、却ってその方がスッキリ感がある、、、気が今はしている。 またすぐに変更する可能性も無きにしも非ず。と… もっと読む WordPressのテーマ変えてみる
尽日、短歌ではよく使われるこの言葉が色々あった6月にふさわしい気がする。 すでに梅雨明けの暑さもあるが、8月下旬のような音を伴う風がある。葉裏を見せて戦ぐ樹を見上げていると、自分の内側へ降りて行くような感覚になる。 思う… もっと読む 六月尽日
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