ATT コンサート
米山文明呼吸と発声研究会主催。 「天上から、地上の仲間たちから、大地からの恵みとして受け取る吸気は私たち自身のエネルギーとなって自らを豊かにし、さらにそれを声として、あるいはあらゆる種類の表現活動となる呼気として、元の贈… もっと読む ATT コンサート
米山文明呼吸と発声研究会主催。 「天上から、地上の仲間たちから、大地からの恵みとして受け取る吸気は私たち自身のエネルギーとなって自らを豊かにし、さらにそれを声として、あるいはあらゆる種類の表現活動となる呼気として、元の贈… もっと読む ATT コンサート
いつ頃からか木曜日はとくべつ、〈聖木曜日〉と勝手に名づけている。 真っすぐに立つ木を見上げたり、木の感触をイメージするだけで平安平静なこころもちに変化する。週に一度の「静なる」日、イイネ! 火曜日の3週間ぶりの合唱、思っ… もっと読む 楽譜開いて聖木曜日
水曜日に鈴懸の葉、実もひとつ拾う。行方不明だった帽子を被ったクヌギの実がタイミングよく出て来る。中野先生にいいお土産になる。 木曜日、〈森の径〉には樟の紅葉した葉もいっぱい落ちている。ツヤツヤしていてあっちにもこっちにも… もっと読む 〈赤ずきんちゃん〉になって
一所懸命な(恐くもある)、誠実な人の話が聞きたい思いのほうが優って、体調はよくはないのだけれど火曜日午後恐々西新宿へ。夜の合唱もあるので歩く冒険はせずに地下鉄にする。 合唱ではマスクを最初は付けて歌っていたがついつい外し… もっと読む マスクしたまま歌う
咲き終わったあと、彼岸花って急に姿を消すのだろうか程度のいい加減、テキトーな認識でしかなかった。 その後をしっかり見たいと思っていた。当たり前だけど、枯れてそこにある、こちらが無関心だっただけ。〈初めて〉や〈気づき〉はい… もっと読む その後の彼岸花
金曜日午後、西新宿まで行く羽目になる。でも、ま、万歩計があるから歩数稼ぎにはなる。 片道40分はかかるので近道にする。抜弁天の脇から文化センター前に出るコース、静かで歩きやすいし、坂道はなんだか楽しい。 帰り着くとくしゃ… もっと読む 賢くなった⁉︎
前回、脚を使っての仙腸関節と背骨の動きのワークは仰向けだった。 終わったあと、身体はもちろん見える世界も違う。仰向けだけでするのは勿体ない!これは立ったままでも出来るのでは? ならば歌っているときも使える、身体ぜんたいの… もっと読む 〈足で背骨をコントロール〉?
東京の歌会にときどき参加されるモモさんがメールで送って来たのは7首。どうせ少人数だ、3首だけでは勿体ない。7首ぜんぶプリントして持って行った。 12時から、お昼を食べながら30分ほどは好日のこと、世間話などなどのおしゃべ… もっと読む 好日東京支社歌会2018/10
久々に晴れて 暑さもあるが万歩時計をして出かける。明日の流鏑馬の〈稽古〉もあるに違いない。 箱根山のいつもと違う音楽堂の脇を抜けて、クヌギの木の横を通ろう。 クヌギ・椚・櫟、好きな字は櫟!実がいっぱい落ちている。拾った実… もっと読む 高田馬場流鏑馬の〈稽古〉
あくまでも素人感覚だけど、サロンコンサートでは声、表現の〈上質〉が求められる。でなければ居心地悪く、カラダに拒絶反応がでる。 至近距離での身体感覚は誤魔化しようがない。なぜなら声、表現の「質」が直接、カラダに伝わってしま… もっと読む 坂本知亜紀のサロンコンサート
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