東新宿のサンクンガーデンへ
曇り空。森の径を下って・・・歩かなくては。月曜日で図書館は休み。シニア館へは行く気がしない。サンクンガーデンに本読みに行く。 長く立ち止まっている外国の人、ご夫婦のようだ、声をかけてみる。漢字の「犬」を見ているのだと。「… もっと読む 東新宿のサンクンガーデンへ
曇り空。森の径を下って・・・歩かなくては。月曜日で図書館は休み。シニア館へは行く気がしない。サンクンガーデンに本読みに行く。 長く立ち止まっている外国の人、ご夫婦のようだ、声をかけてみる。漢字の「犬」を見ているのだと。「… もっと読む 東新宿のサンクンガーデンへ
短歌を批評するってどういうことだろう、、、。WEB歌会というものを始める前には、意識することはなかったのか、あっても気にならなかったのか、、、分からない。 毎回毎回、東京の支社歌会では思うことのない、〈批評とはなんぞや〉… もっと読む WEB歌会後の遊歩
「『市中の山居』とは元は茶の湯の言葉で、都会の喧噪の中にあって自然に近い、心を落ち着かせる空間を指している」(11/28 東京新聞朝刊) 部屋の隅にちょっとした落ち着きの空間は花でも良いが他にもありそう。 朝、楽譜を静か… もっと読む 市中の山居
宣伝です。11月30日の東京新聞夕刊に広告が出ていました。肥薩(ひさつ)おれんじ鉄道沿線の風景が楽しめるかと、いいえそれより内容ですが。 実家のある阿久根市、特に大川ではロケ期間中、家を提供していたようです。 「肥薩おれ… もっと読む 「かぞくいろ」ご覧ください
「当然に努める人は幸せかな」と続く(28日東京新聞朝刊 「運勢」)。マサニコレ。我が意を得たり。 時間があれば(いつもある)楽譜を開き、歌の練習をする、起きたら肋骨をさすって身体が伸びる感覚を味わう。頑張っているのでは… もっと読む “励む心なくして励む”松風庵主
演奏会を聞きに来てくれた朗読仲間3人でランチ。一人は澄んだ声の持ち主。 はじめて朗読教室に来た時から声が違っていた。凡人が身体と向き合う、格闘、四苦八苦とまでは行かなくても、努力して何年もかけて獲得するような通る声を、彼… もっと読む 天賦の声?
ひんやりするけど朝の光が澄んでしゴミ出しも楽し!せっかくだから箱根山を一周して来よう。 黄葉が多いなかでひときわ鮮やかな桜の紅。葉の影が濃い。 教会の脇を上がって箱根山を一周する。散歩の犬、体操している人、走っている人 … もっと読む さらに歌詞を書き直す
道草!ぴょんぴょん跳ねるココロモチになって買いもの帰りは赤ずきんちゃん。大好きなクヌギを見に行こう。 櫟の葉 世にクヌギの木は数あれど(といってもその名は今年知ったばかり)、このクヌギの木肌がうつくしい。しばらく手を当て… もっと読む 赤ずきんちゃんのココロモチ
朝、文化センターに来年3月の練習会場の申込に行く。顔見知りの他の団の人(演奏会を毎年聞きに来てくださる)と話をしているうちに、昨日の重苦しさが薄らぐ。 午後は西新宿へ。暑くなく寒くなくいい時期だから歩く、50分ほどかかっ… もっと読む 🎶 真珠世代オンナみたり🎶
光がたっぷりあって静かな日、音のない箱根山界隈は別世界。祖父の家もそうだった。庭の光はいつも不思議だった。 二日間のオケ合わせが終わって心は膨張している。何によって膨らんでいるのかはぼんやりとしてはっきりしない、今までに… もっと読む 演奏会前日
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