一夜明けて
合唱の合同練習の翌日を書こうと題を「一夜明けて」とした途端に頭は台風に直結してしまった。 台風の被害とひとつに括ってはいけないけど、亡くなった方が多すぎる。 温暖化もあってもうこれから毎年このような大型台風が来るのだろう… もっと読む 一夜明けて
合唱の合同練習の翌日を書こうと題を「一夜明けて」とした途端に頭は台風に直結してしまった。 台風の被害とひとつに括ってはいけないけど、亡くなった方が多すぎる。 温暖化もあってもうこれから毎年このような大型台風が来るのだろう… もっと読む 一夜明けて
早めにアップしたのは、夜のラグビー、日本🆚スコットランド戦に備えるため。 前回の台風に驚いたので、昨夜はそれほど怖い感じはなかった。都市に住むと自然の脅威にも麻痺してしまう気がする。 実家は川が目の前にある、というかほと… もっと読む 流鏑馬の「稽古」を見に
近くのホールで朝、11月に歌う2曲を練習。 押しつぶされるような不安の中で、参加、歌うことを決める、これも勇気が要る、が、ここを潜らないと先へ行けない。 モーツァルトの曲が、楽しむのを助けてくれる。 上手くなるまで、と臆… もっと読む 歌も4トライせよ!
少々のことは先生のところへ行きさえすれば大丈夫。事実はどうであれ気分は視界良好、明るい?未来。 先生の〈歌うとはなんぞや〉の楽譜の解釈も身体に良い。 楽しそうな本番がイメージされて安心できる。〈未来を先取りする〉と言う内… もっと読む 「未来を先取りする」
旧暦という言葉よりだんぜん農暦がよい。〈なんで?なんででも〉。 鹿児島の方言にも同じようなのがあった。〈なしけ? なしけでん〉。小さい頃よく使った。 午後、高田馬場にて好日東京支社の歌会。送ってもらった歌をコンビニでプリ… もっと読む 旧暦の重陽節 & 東京支社歌会
他の国ではこの言葉は今はほとんど使われないのだという。日本では前回も昨夜のサモア戦でもこの言葉が出てきた。聞いていてまことに気持ちがよい。 この意味を知って、すごいという思いと同時に、先月の新聞だったか、「握手」という言… もっと読む ノーサイド!
雷が鳴ったかと思うと晴れる、西新宿方面がふたたび怪しく曇って雨が降りだしそう。明日のサモア戦は、大丈夫だろうか、、、、、あ! モーム『雨』だ。舞台はサモア島? 連鎖して突如サモア諸島とつながる。映画も見たのでよく覚えてい… もっと読む 雨→サモア戦→モーム
胡瓜が一本あった。酢味噌で食べたい。 大きく斜めに切って、、、刺身用のワカメがあってそれを入れた。あ! 鰹節もあった。合わせて混ぜているうちに懐かしい匂いになった。 小さいころはキュウリには味噌と鰹節がつきものだった。伯… もっと読む 匂い & 身体の記憶
うつくしきもの。かぼちゃ。九重栗という名だったような。 先週、あまりにもおいしかったので炊飯用の土鍋で、蛍火で。 水は入れるか入れないかぐらい。手のひらで掬って入れる程度。土鍋はまことにやわらかい味になる。 最後に塩を振… もっと読む 九月みそか,土鍋
あ!と気づいたのはこの花の色。真ん中が芯のように両端の色と違う。 葉はその逆で真ん中が薄く両端が濃い緑。花と葉、まるで陰陽の世界? こういう時は彼岸花よりも曼珠沙華の名が、字も音もしっくりくる。 花が先ず萎れて、枯れて、… もっと読む 曼珠沙華 & 小発見