詠う(短歌)

歌の会の日

⬆️ 山手線と西武線?地域センター5階からの眺め

4人全員が揃って2026年1月、「好日」東京支社歌の会が持てた。

それぞれが推敲して出す3首。それでも歌会の場では言葉がまだまだ動くことを思い知る。

さらに時間を置いてみるとほぼ言われた通り。指摘される言葉はやはりそれなりの問題を孕んでいるのだと思う、作った本人が見えないだけ。

そういえば中野先生も時々電話をかけて来られたりした。「自分の歌はわからないのよ、あなたは正直だから本当のことを言って」と言われたこともある。

毎回毎回気づくことあり(すぐに忘れてしまうが‥)。

⬆️3本見える!

⬆️ 静かな空間を生む