変化するにちにち

大昔の同僚日本に里帰り中

⬆️イロハモミジは伊呂波紅葉。羽のようなものは翼果というらしい

折り畳み式の鏡を買いにふたたび肥後細川庭園まで。この間買ったばかりのものは彼女にあげたのか、取られたのか(😁)。

すでにパッケージを開けて一日だけ使ったのだが、彼女曰く、「それでいい、ちょうだい!」

開けてしまった、使ったんだよと念押ししたがなんもなんもの様子。

気に入ってもらえたことは勿論、この遠慮のない直球が気持ちよい、嬉しいではないか❣️

コロナ禍にお母さんが逝ってしまっても帰国できず、、、今回は3年半ぶり。今頃「つれあい」と北海道を放浪中?

昔昔そのむかし、西荻の彼女の住まいで職場の女性がしょっちゅうパーティして泊まり込んだ。

大変な職場では固く団結して、、、当時のポーランド同様の〈ソリダリティー〉があった

彼女と会うたびに、当時のことになると話は延々と、笑いも止まらなくなる。

⬆️モモイロオオデマリだけど白?

⬆️神田川駒塚橋からの関口芭蕉庵の眺め芭蕉の少し枯れた木がわずかに見える。

⬆️漱石山房では、翼と書いてあった気がする。翼果よりも翼だけのほうが思いが広がる。

⬆️寒いだけあってよく晴れていた