母とともに(鹿児島)

出水市麓へ(3) 花など

出水駅を出てすぐ道に沿って続く長い草地(100メートル以上はありそう)。珍しい木の花。単に名を知らないだけかもしれないが。

追記:フェイジョアだと思います。以前どこかで見た記憶があり、このブログでフェイジョアの検索をしたら、やはり京都で見ていました。漢字名はないようです。(6/7)

新宿の明治通りでも見ているが名は知らない。期待どおりhiraraさん、同級生のSaくんに教えてもらった。ブラシの木、金宝樹というようだ

駆け寄りたいほど。棉の花のようなやわらかさ。スノーインサマーで原産はオーストラリアらしい

幹を見ただけで〈アコウ〉とわかる

アコウの実(ピント外れ)

歴史館にあった栴檀の木

出水麓歴史館内。こういうのがあると助かるが、BGM がうるさくて声が生かされていない。もったいない

歴史館のすぐ横にあった食べものやさんは目立たない。12時半だが〈おしまい〉が入り口に置いてあった

「石臼挽き十割蕎麦」、鍋祥庵?

麓の竹添邸で見たハナズオウ・花蘇芳(名は京都のひららさんが教えてくれた)

あと1時間くらいは居たかったが、鍵を持ったまま来たので母より先に帰りつかねばならない。出水駅発 2:42分 のおれんじ鉄道に間に合うように、2時前には去る。ウシロガミヒカレルオモイ

身を乗り出す気力はなし。あ!でもこうやって座ったまま撮るのもいいのでは?

甑島を写したのではない、下手な鉄砲も・・・で、たまたま写っていた