変化するにちにち

真珠三人〈年忘れの宴〉

短歌の世界は(も?)不思議なもので、初対面であってもまるで何十年も前から知っていたかのように打ち解けると感じている。

去年一人、今年に入ってまた一人、昨日また一人を発掘(歌(短歌)友・飲み友)。

この人は気が合いそう!と直感が働いて声をかけた3人が皆大当たり。

一人が都合つかず3人で〈笑いの花〉ひらき、次回4人の〈浮世離れ〉の日も決まった。